かなめもち【要黐】とは

かなめもち【要黐】とは|一般用語バラ科の常緑小高木。暖地に自生。庭木や生け垣とする。若葉は赤い。5~6 月,白色の小花を多数開く。アカメモチ。ソバノキ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4787.html

かなめいし【要石】とは

かなめいし【要石】とは|一般用語(1)茨城県の鹿島神宮にある神石。(2)〔建〕石や煉瓦でアーチを造る際,最後に頂点に入れて他を固定する楔形(くさびがた)の石。剣石。楔石。キーストーン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06k

エンジンドア(えんじんどあ)(engine door)とは

エンジンドア(えんじんどあ)(engine door)とは⇒自動扉https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/04e/067.html

かなめ【要】とは

かなめ【要】とは|一般用語(1)物事の最も大切な点。また重要人物。要点。「肝心―」(2)扇の骨を留める釘。また,扇のその部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4785.html

かなむぐら【金葎】とは

かなむぐら【金葎】とは|一般用語クワ科のつる性一年草。路傍・荒れ地に群生する。茎と葉柄にとげがある。秋,雄株は黄緑色の小花を,雌株は緑色の花穂をつける。茎と葉を健胃薬・利尿薬にする。八重葎。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

かなまじり【仮名交じり】とは

かなまじり【仮名交じり】とは|一般用語漢字に仮名を交ぜて文章を書くこと。また,その文章。仮名交じり文。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4783.html

カナマイシン【kanamycin】とは

カナマイシン【kanamycin】とは|一般用語放線菌の一種の培養液中から分離された抗生物質。水溶性。結核菌・ブドウ球菌・赤痢菌などによる細菌性疾患に有効。1957 年(昭和 32)梅沢浜夫らが分離,命名。https://kabu-watanabe.com/glossar

かなぼうひき【金棒引き・鉄棒引き】とは

かなぼうひき【金棒引き・鉄棒引き】とは|一般用語(1)金棒(2)を突き鳴らして夜警や警固などをする人。(2)ちょっとしたことを大げさにふれまわる人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4781.html

かなぼう【金棒・鉄棒】とは

かなぼう【金棒・鉄棒】とは|一般用語(1)武器の一。鉄製の棒。(2)頭部に鉄の輪をつけた鉄製の杖。夜回りや行列の先頭に立つ者が突いて歩いた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4780.html

かなへび【金蛇】とは

かなへび【金蛇】とは|一般用語有鱗目カナヘビ科のトカゲの総称。多くは全長 20cm 内外で,尾は全長の 2 分の 1 以上。ニホンカナヘビは側面に帯状斑紋がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4779.html
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