空調照明器具(くうちょうしょうめいきぐ)(air-handling luminaire)とは

埋込形照明器具と、空調の吹出し口あるいは吸込み口、または両者を一体とした器具。照明器具と空調空気の熱交換の効率向上を図っている。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/08ku/009.html

からせき【空咳】とは

からせき【空咳】とは|一般用語(1)痰(たん)の出ない咳。(「乾咳・嘘咳」とも書く)(2)人の注意をひくためわざとする咳。せきばらい。

からすやま【烏山】とは

からすやま【烏山】とは|一般用語(1)栃木県東部,那須郡の町。中世以来の城下町。製材・和紙・醸造業が立地。(2)東京都世田谷区北西部の住宅地区の寺町。関東大震災後都心から寺院が移転。

ガラスめん【ガラス綿】とは

ガラスめん【ガラス綿】とは|一般用語ガラス-ウールに同じ。

からすむぎ【烏麦】とは

からすむぎ【烏麦】とは|一般用語(1)イネ科の越年草。エンバクに似た畑の雑草。チャヒキグサ。(2)エンバク(燕麦)の別名。

からすみ【□子】とは

からすみ【□子】とは|一般用語ボラ・サワラなどの卵巣を塩漬けにし,圧搾・乾燥させた食品。形が唐墨(からすみ)に似て細長く平たい。

からすまるみつひろ【烏丸光広】とは

からすまるみつひろ【烏丸光広】とは|一般用語(1579-1638) 江戸初期の公家・歌人。法名,泰翁。権大納言。細川幽斎から古今伝授を受け,狂歌・俳諧・書道にも通じた。仮名草子を著したとも伝えられる。著「耳底記(にていき)」「黄葉和歌集」など。

からすまる【烏丸】とは

からすまる【烏丸】とは|一般用語「烏丸小路」の略。京都の,東洞院(とういん)大路と西洞院大路の間にあった通り。現在の烏丸通りとほぼ同じ。〔現在は「からすま」という〕

からすま【烏丸】とは

からすま【烏丸】とは|一般用語京都市を南北にはしる道路。JR 京都駅から北大路通りまでをいい,昔の烏丸(からすまる)小路に相当する。烏丸通り。

ガラスブロックとは

ガラスブロックとは|一般用語〔glass block〕ガラスで作られた中空の建築用ブロック。採光に優れ遮音・断熱効果があり,壁・天井・床などに用いる。
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