かふんかん【花粉管】とは

かふんかん【花粉管】とは|一般用語花粉が発芽して作る管状の構造。柱頭から胚嚢(はいのう)に至り,精核が卵細胞や極核に移動するための通路となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5205.html

がぶん【雅文】とは

がぶん【雅文】とは|一般用語(1)優雅な文。(2)平安時代の仮名文をさした語。また,それをまねて作った擬古文。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5204.html

金属箱に収めた受電設備(きんぞくばこにおさめたじゅでんせつび)(electric installation housed in metal-box)とは

変圧器などを金属箱に収納して施設する方式であって、JEM 1425金属閉鎖形スイッチギヤおよびコントロールギヤに準ずる施設。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/07ki/117.html

かぶん【寡聞】とは

かぶん【寡聞】とは|一般用語見聞の狭いこと。謙遜の意で用いる。「―にして存じません」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5203.html

かぶん【過分】とは

かぶん【過分】とは|一般用語分に過ぎるよい処遇を受けること。主に謙遜の意で用いる。⇔応分「―なおほめ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5202.html

かぶん【可分】とは

かぶん【可分】とは|一般用語分割が可能であること。⇔不可分https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5201.html

かふん【花粉】とは

かふん【花粉】とは|一般用語種子植物の雄性配偶体。雄しべの葯(やく)の中で作られる半数性の単細胞。直接または風・虫・鳥などによって雌しべの柱頭に運ばれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5200.html

かぶわけ【株分け】とは

かぶわけ【株分け】とは|一般用語植物の根や地下茎を親株から分けて移植すること。根分け。「菊の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5199.html

カプロラクタム【caprolactam】とは

カプロラクタム【caprolactam】とは|一般用語普通,ε-カプロラクタムをさす。ε-アミノカプロン酸の分子内から水 1 分子がとれた形の環状構造をもつ無色葉状結晶。化学式 C6H11NO シクロヘキサノンなどから合成され,ナイロン 6 の中間原料として用いる。htt

カプロー【Allan Kaprow】とは

カプロー【Allan Kaprow】とは|一般用語(1927- ) アメリカの芸術家。観客を偶発的な出来事に参加させて驚かせる芸術としての「ハプニング」を確立し,前衛芸術に大きな影響を与えた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan
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