カロリングルネサンス【(ド) Karolingische Renaissance】とは

カロリングルネサンス【(ド) Karolingische Renaissance】とは|一般用語フランク王国のカール大帝の保護奨励に始まる文化の興隆。古典文化が再興,中世文化の基礎となった。

カロリングちょう【カロリング朝】とは

カロリングちょう【カロリング朝】とは|一般用語〔(ド) Karolinger〕フランク王国後期の王朝。メロビング朝の宮宰ピピンが 751 年に創始,その子カール大帝の時に最盛。843 年の王国三分に伴い王統も三分,987 年西フランクの断絶により滅亡。

カロリメーター【calorimeter】とは

カロリメーター【calorimeter】とは|一般用語熱量計。

後光ばり式支保工(ごこうぱりしきしほこう)(支保工)とは

後光ばり式支保工(ごこうぱりしきしほこう)とは|トンネル用語英語:-独語:-仏語:-木製支保工の項参照https://kabu-watanabe.com/glossary/tonneru/10ko/061.html

カロリー【(フ) calorie】とは

カロリー【(フ) calorie】とは|一般用語熱量の単位。記号 cal 1cal は 4.18605J。水 1g を 1 気圧のもとで,14.5℃から 15.5℃に上げるのに必要な熱量 4.1855J とする定義もある。栄養学では kcal を単位に用いる。

かろやか【軽やか】(形動)とは

かろやか【軽やか】(形動)とは|一般用語かるがるとして気持ちよいさま。「―な足取り」

カロメルでんきょく【カロメル電極】とは

カロメルでんきょく【カロメル電極】とは|一般用語容器に水銀を入れ,その上にカロメルと水銀をペースト状に混ぜたものを入れ,一定濃度の塩化カリウム水溶液で満たして作る電極。他の電極の電極電位測定に用いられる。甘汞電極。

カロメル【calomel】とは

カロメル【calomel】とは|一般用語⇒塩化水銀

かろとうせん【夏炉冬扇】とは

かろとうせん【夏炉冬扇】とは|一般用語〔論衡〕役に立たないもののたとえ。冬扇夏炉。

カロテン【carotene】とは

カロテン【carotene】とは|一般用語カロテノイドのうちの炭化水素。動物の体内でビタミン A に変わり,視覚・光合成などで重要な機能を果たす。ニンジンやトウガラシに多量に含まれる。カロチン。
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