かにばば【蟹屎】とは

かにばば【蟹屎】とは|一般用語⇒かにくそ(蟹屎)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4829.html

かにばサボテン【蟹葉サボテン】とは

かにばサボテン【蟹葉サボテン】とは|一般用語サボテン科の多年草。早春,長さ 5cm 内外の淡紅色・白色などの花を枝端につける。カニサボテン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4828.html

カニッツァーロ【Stanislao Cannizzaro】とは

カニッツァーロ【Stanislao Cannizzaro】とは|一般用語(1826-1910) イタリアの化学者。1860 年,アボガドロの仮説を原子量・分子量決定の基準とすべきことを指摘して,長く混乱状態にあった原子量決定の画期となった。https://kabu-wat

かにたま【蟹玉】とは

かにたま【蟹玉】とは|一般用語中国料理の一。ほぐしたカニの肉と野菜を卵でとじて味をつけたもの。芙蓉蟹(フーヨーハイ)・(フーロンシエ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4826.html

既往最高潮位(きおうさいこうちょうい)とは

・過去に起きた最高潮位。HHWLで表す。

かにせいうん【蟹星雲】とは

かにせいうん【蟹星雲】とは|一般用語牡牛(おうし)座にあるガス星雲。強い電波や X 線の放射源。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4825.html

カニシカ【Kani□ka】とは

カニシカ【Kani□ka】とは|一般用語インドのクシャン朝の国王。2 世紀頃在世。インド北部を中心に東西トルキスタンを領有。仏教を保護し,仏典結集を行なったという。迦膩色迦などと漢訳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06k

かにざ【蟹座】とは

かにざ【蟹座】とは|一般用語〔Cancer〕3 月の宵に南中する星座。双子座と獅子(しし)座の間にある。黄道十二宮の巨蟹(きよかい)宮に相当。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4823.html

かにこうせん【蟹工船】とは

かにこうせん【蟹工船】とは|一般用語漁獲したカニをすぐ缶詰に加工する設備のある船。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4821.html

かにくそ【蟹屎】とは

かにくそ【蟹屎】とは|一般用語新生児が初めてする大便。青黒く粘り気がある。かにばば。胎便。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4820.html
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