か かつらぎとは かつらぎとは|一般用語和歌山県北部,伊都(いと)郡の町。葛城山の南麓に位置し紀ノ川が流れる。妹背(いもせ)山がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4488.html 2025.10.25 か一般
か かつらがわほちく【桂川甫筑】とは かつらがわほちく【桂川甫筑】とは|一般用語(1661-1747) 江戸中期の蘭医。本姓森島。名は邦教(くにみち)。大和の人。嵐山甫安に蘭方医学を学ぶ。のち桂川と改姓。幕府に仕え,以後代々桂川家は奥医師をつとめた。https://kabu-watanabe.com/glos 2025.10.25 か一般
か かつらがわほしゅう【桂川甫周】とは かつらがわほしゅう【桂川甫周】とは|一般用語(1)(1751-1809) 江戸後期の蘭医。幕府の奥医師。名は国瑞(くにあきら)。桂川家 4 代。杉田玄白らと「解体新書」を和訳刊行。編「北槎聞略」「魯西亜志」など。(2)(1826-1881) 幕末・明治前期の医師。名は国興(く 2025.10.25 か一般
か かつらがわ【桂川】とは かつらがわ【桂川】とは|一般用語(1)京都市西部を流れ,淀川に注ぐ川。上流を保津川,嵐山の渡月橋付近で大堰(おおい)川,その下流が桂川となる。(2)相模川の上流部の名称。山梨県の山中湖に源を発する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip 2025.10.25 か一般
か かつら【鬘】とは かつら【鬘】とは|一般用語〔「かずら」とも〕(1)演劇などで髪形を変えるためかぶるもの。(2)さまざまな髪形に人の毛で結いあげたかぶりもの。ウィッグ。(3)頭髪量を補う毛。かもじ。そえがみ。ヘア-ピース。https://kabu-watanabe.com/glossary 2025.10.25 か一般
か かつら【桂】とは かつら【桂】とは|一般用語(1)カツラ科の落葉高木。高さ約 30m。春,葉に先立って紅色を帯びた細花を房状につける。材は船材・建築用・器具用。(2)中国で,月にあるといわれる想像上の木。月の桂。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa 2025.10.25 か一般
か かつようじゅ【闊葉樹】とは かつようじゅ【闊葉樹】とは|一般用語広葉樹の旧称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4481.html 2025.10.25 か一般
か かつようごび【活用語尾】とは かつようごび【活用語尾】とは|一般用語用言が活用の際に語形を変える部分。例えば,動詞「書く」では,「か・き・く・く・け・け」の部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4480.html 2025.10.25 か一般
か かつようご【活用語】とは かつようご【活用語】とは|一般用語活用のある単語。動詞・形容詞・形容動詞・助動詞の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4479.html 2025.10.25 か一般
か かつようけい【活用形】とは かつようけい【活用形】とは|一般用語動詞・形容詞・形容動詞・助動詞が,活用してとる種々の語形。通常,口語では未然形・連用形・終止形・連体形・仮定形・命令形,文語では仮定形の代わりに已然形を立てる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp 2025.10.25 か一般