かつらがわ【桂川】とは

かつらがわ【桂川】とは|一般用語(1)京都市西部を流れ,淀川に注ぐ川。上流を保津川,嵐山の渡月橋付近で大堰(おおい)川,その下流が桂川となる。(2)相模川の上流部の名称。山梨県の山中湖に源を発する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

かつら【鬘】とは

かつら【鬘】とは|一般用語〔「かずら」とも〕(1)演劇などで髪形を変えるためかぶるもの。(2)さまざまな髪形に人の毛で結いあげたかぶりもの。ウィッグ。(3)頭髪量を補う毛。かもじ。そえがみ。ヘア-ピース。https://kabu-watanabe.com/glossary

かつら【桂】とは

かつら【桂】とは|一般用語(1)カツラ科の落葉高木。高さ約 30m。春,葉に先立って紅色を帯びた細花を房状につける。材は船材・建築用・器具用。(2)中国で,月にあるといわれる想像上の木。月の桂。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

かつようじゅ【闊葉樹】とは

かつようじゅ【闊葉樹】とは|一般用語広葉樹の旧称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4481.html

かつようごび【活用語尾】とは

かつようごび【活用語尾】とは|一般用語用言が活用の際に語形を変える部分。例えば,動詞「書く」では,「か・き・く・く・け・け」の部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4480.html

かつようご【活用語】とは

かつようご【活用語】とは|一般用語活用のある単語。動詞・形容詞・形容動詞・助動詞の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4479.html

かつようけい【活用形】とは

かつようけい【活用形】とは|一般用語動詞・形容詞・形容動詞・助動詞が,活用してとる種々の語形。通常,口語では未然形・連用形・終止形・連体形・仮定形・命令形,文語では仮定形の代わりに已然形を立てる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

かつよう【活用】とは

かつよう【活用】とは|一般用語(1)物の性質・働きが十分に発揮できるように使うこと。「資源を―する」(2)文法で,動詞・形容詞・形容動詞・助動詞がはたらきに応じて語形が変化すること。また,その変化の体系。動詞「書く」が打ち消しの助動詞「ない」に接続する時に「書か」となり,命令

エネルギーの使用の合理化に関する法律(えねるぎーのしようのごうりかにかんするほうりつ)(Law concerning the Rational Use of Energy)とは

エネルギーの使用の合理化に関する法律(えねるぎーのしようのごうりかにかんするほうりつ)(Law concerning the Rational Use of Energy)とは略称は「省エネ法」という。https://kabu-watanabe.com/glossary/

かつゆほう【活喩法】とは

かつゆほう【活喩法】とは|一般用語⇒擬人法https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4476.html
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