かわのけんじ【河野健二】とは

かわのけんじ【河野健二】とは|一般用語(1916-1996) 社会思想史家。徳島県出身。京大人文研教授・京都市立芸大学長。著「フランス革命とその思想」「フランス革命と明治維新」「ルソーと中江兆民」など。

かわのえ【川之江】とは

かわのえ【川之江】とは|一般用語愛媛県東端の市。燧灘(ひうちなだ)に臨み,古来,海上交通の要地。西隣の伊予三島市とともに日本有数の製紙工業地域を形成。

かわねずみ【川鼠】とは

かわねずみ【川鼠】とは|一般用語食虫目の哺乳類。頭胴長 12cm ほど。巧みに泳ぎ,水中の小動物を捕食し,時にはマス・コイも襲う。山間の渓流にすむ。

かわね【川根】とは

かわね【川根】とは|一般用語静岡県中部,榛原(はいばら)郡の町。大井川中流域を占める。川根茶の産地。

かわにな【川蜷・河貝子】とは

かわにな【川蜷・河貝子】とは|一般用語淡水産の巻貝。貝殻は円錐形で細長く 3cm 内外。殻表は赤褐色または黒褐色。肺臓ジストマ・横川吸虫の第一中間宿主。

鉛管鋸(えんかんのこ)(lead pipe saw)とは

鉛管鋸(えんかんのこ)(lead pipe saw)とは鉛管を切断するのに使用する。「鉛のこ」「鉛管切りのこ」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/04e/120.html

かわにし【川西】とは

かわにし【川西】とは|一般用語兵庫県東南部の市。近年,北部の丘陵地に住宅の開発が進む。皮革・染色などの工業が盛ん。

かわなべぎょうさい【河鍋暁斎】とは

かわなべぎょうさい【河鍋暁斎】とは|一般用語(1831-1889) 幕末・明治前期の画家。下総の人。名は洞郁。浮世絵と狩野派を学び,世相を風刺した版画・絵本などを描き,投獄もされた。

かわなべ【川辺】とは

かわなべ【川辺】とは|一般用語鹿児島県,薩摩半島南西部,川辺郡の町。万之瀬(まのせ)川が流れる内陸の町。薩南の米産地で,木製の川辺仏壇を特産。

かわながれ【川流れ】とは

かわながれ【川流れ】とは|一般用語川で流されておぼれること。「河童(かつぱ)の―」
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