かなひばし【金火箸】とは

かなひばし【金火箸】とは|一般用語金属製の火箸。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4774.html

かなびし【鉄菱】とは

かなびし【鉄菱】とは|一般用語武器の一。菱の実の形に似た,とげのある鉄片。地面にまいて敵の人馬の進退を妨げた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4773.html

北九州国定公園(きたきゅうしゅうこくていこうえん)とは

北九州国定公園(きたきゅうしゅうこくていこうえん)とは|造園用語福岡県、筑紫山脈の東端、カルス卜地形の平尾台、山岳景観の福智山塊一帯、1972(昭和47)年10月16日指定。北九州工業地帯をひかえ、野外レクリエーション地として利用が多い。面積8,249ha。https:/

かなはん【金版】とは

かなはん【金版】とは|一般用語箔(はく)押しや空(から)押しに用いる凸版。多く真鍮(しんちゆう)製。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4772.html

かなばし【金箸】とは

かなばし【金箸】とは|一般用語鍛冶(かじ)で,焼けた金属をはさむのに用いる,大きな鋏のような道具。かなばさみ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4771.html

かなばさみ【金鋏】とは

かなばさみ【金鋏】とは|一般用語(1)金属の薄板を切る鋏。(2)⇒金箸(かなばし)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4770.html

かなばかり【矩計り】とは

かなばかり【矩計り】とは|一般用語〔建〕建物各部の高さを詳しく定めるための断面図。地盤面を基準に,床高・軒高・窓高・腰高・天井高などを示す。矩計図。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4769.html

かなとこぐも【鉄床雲】とは

かなとこぐも【鉄床雲】とは|一般用語上部が水平に広がり,鉄床形になった積乱雲。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4768.html

かなとこ【鉄床】とは

かなとこ【鉄床】とは|一般用語鉄敷(かなしき)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4767.html

かな・でる【奏でる】(動下一)とは

かな・でる【奏でる】(動下一)とは|一般用語楽器,特に弦楽器を演奏する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4766.html
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