かなた【彼方】(代)とは

かなた【彼方】(代)とは|一般用語遠く離れた先の方。「海の―」「歴史の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4753.html

かなぞうし【仮名草子】とは

かなぞうし【仮名草子】とは|一般用語江戸初期に行われた仮名または仮名交じり文の物語・小説・教訓書・地誌・遊女評判記などの総称。実用性・教訓性・娯楽性などを特色とする。作者に浅井了意・鈴木正三(しようさん)ら,作品に「清水物語」「竹斎」「東海道名所記」など多数ある。http

かなし・む【悲しむ・哀しむ】(動五)とは

かなし・む【悲しむ・哀しむ】(動五)とは|一般用語かなしい気持ちになる。心が痛む。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4751.html

かなしみ【悲しみ・哀しみ】とは

かなしみ【悲しみ・哀しみ】とは|一般用語かなしむこと。「―に打ち沈む」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4750.html

金属管の絶縁(きんぞくかんのぜつえん)(insulation of electrical conduit)とは

金属管工事の電線管とメタルラス、ワイヤラスなど壁材料との電気的絶縁。(a)メタルラス等を貫通する場合の絶縁。 (b)絶縁材料を用いる管取付け工事。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/07ki/109.html

かなしぶ【金渋・鉄渋】とは

かなしぶ【金渋・鉄渋】とは|一般用語水に混じった鉄錆(てつさび)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4749.html

かなしばり【金縛り】とは

かなしばり【金縛り】とは|一般用語(1)金鎖で縛ったように,きつくしっかりと縛りあげること。(2)金銭で人の自由を束縛すること。(3)身動きできないようになること。「―にあう」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/47

かなしきがんぐ【悲しき玩具】とは

かなしきがんぐ【悲しき玩具】とは|一般用語石川啄木の第 2 歌集。死後,1912 年(明治 45)土岐哀果の手で刊行。切迫した生活感情がうたわれている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4747.html

かなしき【金敷・鉄敷】とは

かなしき【金敷・鉄敷】とは|一般用語鍛造や板金で,加工しようと思う金属をのせる鋳鉄製か鋳鋼製の作業台。鉄床(かなとこ)。アンビル。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4746.html

かなし・い【悲しい・哀しい】(形)とは

かなし・い【悲しい・哀しい】(形)とは|一般用語心が痛み泣きたい気持ちだ。つらく切ない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4745.html
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