かつらだふじろう【桂田富士郎】とは

かつらだふじろう【桂田富士郎】とは|一般用語(1867-1946) 病理学者。石川県生まれ。東大卒。日本住血吸虫を発見。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4492.html

かつらこごろう【桂小五郎】とは

かつらこごろう【桂小五郎】とは|一般用語木戸孝允(きどたかよし)の前名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4491.html

かつらく【滑落】とは

かつらく【滑落】とは|一般用語山の岩場や雪上をすべりおちること。「―事故」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4490.html

かつらぎさん【葛城山】とは

かつらぎさん【葛城山】とは|一般用語(1)奈良県と大阪府の境にある金剛山地の一峰。海抜 959m。修験道最古の霊場。かつらぎやま。かつらぎのやま。(2)(1)の北に連なる金剛山に至る山々の称。かつらぎやま。https://kabu-watanabe.com/glossar

かつらぎとは

かつらぎとは|一般用語和歌山県北部,伊都(いと)郡の町。葛城山の南麓に位置し紀ノ川が流れる。妹背(いもせ)山がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4488.html

かつらがわほちく【桂川甫筑】とは

かつらがわほちく【桂川甫筑】とは|一般用語(1661-1747) 江戸中期の蘭医。本姓森島。名は邦教(くにみち)。大和の人。嵐山甫安に蘭方医学を学ぶ。のち桂川と改姓。幕府に仕え,以後代々桂川家は奥医師をつとめた。https://kabu-watanabe.com/glos

かつらがわほしゅう【桂川甫周】とは

かつらがわほしゅう【桂川甫周】とは|一般用語(1)(1751-1809) 江戸後期の蘭医。幕府の奥医師。名は国瑞(くにあきら)。桂川家 4 代。杉田玄白らと「解体新書」を和訳刊行。編「北槎聞略」「魯西亜志」など。(2)(1826-1881) 幕末・明治前期の医師。名は国興(く

かつらがわ【桂川】とは

かつらがわ【桂川】とは|一般用語(1)京都市西部を流れ,淀川に注ぐ川。上流を保津川,嵐山の渡月橋付近で大堰(おおい)川,その下流が桂川となる。(2)相模川の上流部の名称。山梨県の山中湖に源を発する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

かつら【鬘】とは

かつら【鬘】とは|一般用語〔「かずら」とも〕(1)演劇などで髪形を変えるためかぶるもの。(2)さまざまな髪形に人の毛で結いあげたかぶりもの。ウィッグ。(3)頭髪量を補う毛。かもじ。そえがみ。ヘア-ピース。https://kabu-watanabe.com/glossary

かつら【桂】とは

かつら【桂】とは|一般用語(1)カツラ科の落葉高木。高さ約 30m。春,葉に先立って紅色を帯びた細花を房状につける。材は船材・建築用・器具用。(2)中国で,月にあるといわれる想像上の木。月の桂。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa
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