かなえ【鼎】とは

かなえ【鼎】とは|一般用語(1)古代中国で,食物を煮炊きするための金属の器。多く,円形で三足,一対の耳がある。→鼎(てい)(2)〔夏(か)の禹王(うおう)が九鼎(きゆうてい)を作り,王室の宝とした故事から〕王位。また,王位の象徴。━の軽重(けいちよう)を問う〔「左氏伝」より。

カナウジ【Kanauj】とは

カナウジ【Kanauj】とは|一般用語北インドの古代都市。7 世紀初めハルシャ=バルダナ(戒日王)が都をおいた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4703.html

かな・う【適う】(動五)とは

かな・う【適う】(動五)とは|一般用語(基準や条件に)うまく当てはまる。「理に―・う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4702.html

かな・う【敵う】(動五)とは

かな・う【敵う】(動五)とは|一般用語〔多く「かなわない」など下に打ち消し表現を伴って用いられる〕(1)…することができる。「足が弱って歩行も―・わない」(2)匹敵する。「君には―・わない」(3)耐えられる。「暑くて―・わない」https://kabu-watanabe.

エバポレーティブクーリング(えばぽれーてぃぶくーりんぐ)(evaporative cooling)とは

エバポレーティブクーリング(えばぽれーてぃぶくーりんぐ)(evaporative cooling)とは⇒じょうはつれいきゃくhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/04e/085.html

かな・う【叶う】(動五)とは

かな・う【叶う】(動五)とは|一般用語願望が実現する。「望みが―・う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4700.html

かないろうどうほう【家内労働法】とは

かないろうどうほう【家内労働法】とは|一般用語工賃の最低額・安全・衛生など家内労働に関する事項を定め,その労働条件の向上を図る法律。1970 年(昭和 45)制定。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4699.htm

かないろうどう【家内労働】とは

かないろうどう【家内労働】とは|一般用語(1)問屋や製造業者などから原料や道具などを仕入れ,自宅で単純な物品の製造・加工を行う労働の形態。(2)家庭内で行われる労働。家事労働。家庭内労働。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0

かないさんしょう【金井三笑】とは

かないさんしょう【金井三笑】とは|一般用語(1731-1797) 江戸中期の歌舞伎作者。江戸の人。世話物にすぐれ,その作風は筋立てを重視し,「三笑風」と呼ばれる。作「江戸紫根元曾我」「色上戸三組曾我」など。https://kabu-watanabe.com/glossar

管理規約(かんりきやく)(マンション関連用語)とは

管理規約(かんりきやく)とは|不動産用語区分所有建物の管理及び使用について、区分所有者が自主的に定める管理組合のルール。区分所有法は「建物又はその敷地若しくは附属施設の管理又は使用に関する区分所有者相互間の事項は、この法律に定めるもののほか、規約で定めることができる」(同法3
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