かにたま【蟹玉】とは

かにたま【蟹玉】とは|一般用語中国料理の一。ほぐしたカニの肉と野菜を卵でとじて味をつけたもの。芙蓉蟹(フーヨーハイ)・(フーロンシエ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4826.html

既往最高潮位(きおうさいこうちょうい)とは

・過去に起きた最高潮位。HHWLで表す。

かにせいうん【蟹星雲】とは

かにせいうん【蟹星雲】とは|一般用語牡牛(おうし)座にあるガス星雲。強い電波や X 線の放射源。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4825.html

カニシカ【Kani□ka】とは

カニシカ【Kani□ka】とは|一般用語インドのクシャン朝の国王。2 世紀頃在世。インド北部を中心に東西トルキスタンを領有。仏教を保護し,仏典結集を行なったという。迦膩色迦などと漢訳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06k

かにざ【蟹座】とは

かにざ【蟹座】とは|一般用語〔Cancer〕3 月の宵に南中する星座。双子座と獅子(しし)座の間にある。黄道十二宮の巨蟹(きよかい)宮に相当。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4823.html

かにこうせん【蟹工船】とは

かにこうせん【蟹工船】とは|一般用語漁獲したカニをすぐ缶詰に加工する設備のある船。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4821.html

かにくそ【蟹屎】とは

かにくそ【蟹屎】とは|一般用語新生児が初めてする大便。青黒く粘り気がある。かにばば。胎便。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4820.html

かにくさ【蟹草】とは

かにくさ【蟹草】とは|一般用語カニクサ科の夏緑性シダ植物。葉は羽状複葉で,つる状で茎にみえる部分は葉柄。胞子や根を漢方薬として用いる。ツルシノブ。シャミセンヅル。スナクサ。漢名,海金砂。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06

かにくいざる【蟹喰猿】とは

かにくいざる【蟹喰猿】とは|一般用語サルの一種。体長 50cm 内外で,体はほっそりしている。カニや貝類を好み,木の実・穀類なども食う。東南アジアに分布。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4818.html

かにく【果肉】とは

かにく【果肉】とは|一般用語果実の食用にする部分。中果皮の部分で柔細胞よりなる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/4817.html
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