カミツレか【カミツレ花】とは

カミツレか【カミツレ花】とは|一般用語カミツレの花を乾燥したもの。強い香りと苦みとがあり,発汗・消炎薬などに用いる。

カミツレとは

カミツレとは|一般用語〔(オランダ) kamille を「加密列」などと書いたため生じた呼び名〕キク科の一~二年草。北ヨーロッパ原産。高さは 30~60cm。全体に芳香がある。夏,中心が黄色,周囲が白色の径約 2cm の頭花を多数開く。カミルレ。カミレ。カモミール。

煙突効果(えんとつこうか)(-)とは

煙突効果(えんとつこうか)(-)とは設備関連の竪シャフト,階段室,高層建築物などの縦長の区画で内外空気の比重差,区画の長さなどによって,区画内に上昇気流が発生すること。高層建築物ではこれを防ぐために, 1階出入口に風除室や回転扉を設ける。https://kabu-wata

かみつぶて【紙礫】とは

かみつぶて【紙礫】とは|一般用語紙を固く丸めて投げつけるもの。

かみつぶ・す【噛み潰す】(動五)とは

かみつぶ・す【噛み潰す】(動五)とは|一般用語歯でかんでつぶす。「苦虫を―・す」

かみづつみ【紙包み】とは

かみづつみ【紙包み】とは|一般用語紙で包んだもの。

かみつ・く【噛み付く】(動五)とは

かみつ・く【噛み付く】(動五)とは|一般用語(1)歯で食いつく。「犬が―・く」(2)激しく議論する。くってかかる。「上役に―・く」

かみつかさしょうけん【上司小剣】とは

かみつかさしょうけん【上司小剣】とは|一般用語(1874-1947) 小説家。奈良県生まれ。本名,延貴。新聞記者から文筆活動に入り,「鱧(はも)の皮」で自然主義作家としての地位を確立。他に「木像」「東京」,回想記「U 新聞年代記」など。

かみつ【過密】とは

かみつ【過密】とは|一般用語(1)人口や産業が特定の地域に集中しすぎていること。⇔過疎(かそ)「―都市」(2)(予定などが)ぎっしりと詰まりすぎていること。「―ダイヤ」

かみちかいちこ【神近市子】とは

かみちかいちこ【神近市子】とは|一般用語(1888-1981) 評論家・政治家。長崎県生まれ。青鞜社に参加。東京日日新聞の記者を経て 1953 年社会党から衆議院に当選。売春防止法の成立などに尽力。
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