かみなりいか【雷烏賊】とは

かみなりいか【雷烏賊】とは|一般用語イカの一種。胴長約 20cm,胴幅 10cm ほどの大形のコウイカ。肉は厚く美味。市場ではモンゴウイカと呼ばれる。コブシメ。

かみなり【雷】とは

かみなり【雷】とは|一般用語(1)〔「神鳴り」の意から〕雲と雲との間,あるいは雲と大地との間の放電によって,発光と音響を発生する自然現象。いかずち。(2)雷を起こす神。鬼のような姿で太鼓を輪形に連ねて背負い,打ち鳴らす。人間のへそを好むという。雷神。なるかみ。かみなりさま。(

かみナプキン【紙ナプキン】とは

かみナプキン【紙ナプキン】とは|一般用語紙製のナプキン。

かみなづき【神無月】とは

かみなづき【神無月】とは|一般用語陰暦 10 月の異名。この月に,八百万(やおよろず)の神々がすべて出雲大社に集まり,各地では不在になるという。出雲国では神在(かみあり)月という。かみなしづき。かんなづき。

かみテープ【紙テープ】とは

かみテープ【紙テープ】とは|一般用語紙製のテープ。

かみて【上手】とは

かみて【上手】とは|一般用語(1)川の上流の方。(2)地勢的に高い方。(3)舞台の客席から見て右手の方。⇔下手(しもて)

カミツレか【カミツレ花】とは

カミツレか【カミツレ花】とは|一般用語カミツレの花を乾燥したもの。強い香りと苦みとがあり,発汗・消炎薬などに用いる。

カミツレとは

カミツレとは|一般用語〔(オランダ) kamille を「加密列」などと書いたため生じた呼び名〕キク科の一~二年草。北ヨーロッパ原産。高さは 30~60cm。全体に芳香がある。夏,中心が黄色,周囲が白色の径約 2cm の頭花を多数開く。カミルレ。カミレ。カモミール。

煙突効果(えんとつこうか)(-)とは

煙突効果(えんとつこうか)(-)とは設備関連の竪シャフト,階段室,高層建築物などの縦長の区画で内外空気の比重差,区画の長さなどによって,区画内に上昇気流が発生すること。高層建築物ではこれを防ぐために, 1階出入口に風除室や回転扉を設ける。https://kabu-wata

かみつぶて【紙礫】とは

かみつぶて【紙礫】とは|一般用語紙を固く丸めて投げつけるもの。
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