かまなしがわ【釜無川】とは

かまなしがわ【釜無川】とは|一般用語赤石山脈北部の鋸山に発し,山梨県西部を南流する川。長さ 64km。古来氾濫が多く,武田信玄が築いた信玄堤は有名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5369.html

かまとととは

かまとととは|一般用語〔かまぼこは魚(とと)から作るのかと聞くからという〕知っているくせに,知らないふりをすること。うぶらしく振る舞う女性についていう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5368.html

かまどがみ【竈神】とは

かまどがみ【竈神】とは|一般用語竈をつかさどる神。奥津日子命(おきつひこのみこと),奥津比売命(おきつひめのみこと)の 2 神をまつる。後世,三宝荒神(さんぼうこうじん)ともいい,祖先神の性格ももつ。かまどのかみ。荒神様。どっくうさん。おかまさま。https://kabu

かまどうま【竈馬】とは

かまどうま【竈馬】とは|一般用語カマドウマ科の昆虫。体長約 15mm。コオロギやキリギリスに似るが,翅はなく,鳴かない。イイギリ。オカマコオロギ。エンノシタコオロギ。オサルコオロギ。エビコオロギ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

かまど【竈】とは

かまど【竈】とは|一般用語(1)鍋や釜をかけ,下から火をたいて煮たきする設備。周りを,土・石・セメントなどで固めてある。(2)〔古く一つの家には一つの竈しか置かなかったことから〕独立生活を行う一家。「―を分ける」https://kabu-watanabe.com/glos

かまつか【鎌柄】とは

かまつか【鎌柄】とは|一般用語(1)コイ目の淡水魚。全長約 25cm。体は円筒形で細長く,体色は褐色。食用。河川の中流や湖の砂底にすむ。スナモグリ。スナホリ。カワギス。(2)バラ科の落葉小高木。山野に多い。春,白い小花を多数つける。材は堅く,鎌の柄に用いた。ウシコロシ。(3)

かまち【框】とは

かまち【框】とは|一般用語(1)戸・窓・障子などの周囲の枠。(2)床の間や床・縁側などの端にわたす化粧横木。上がり框・床框など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5363.html

坑内基準点、だぼ(こうないきじゅんてん)(測量・計測)とは

坑内基準点、だぼ(こうないきじゅんてん)とは|トンネル用語英語:-独語:-仏語:-だぼの項参照https://kabu-watanabe.com/glossary/tonneru/10ko/042.html

かまだし【窯出し】とは

かまだし【窯出し】とは|一般用語焼きあがった陶磁器を窯から取り出すこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5362.html

かまたき【罐焚き】とは

かまたき【罐焚き】とは|一般用語かまの火をたくこと。また,その人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5361.html
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