かみいちだんかつよう【上一段活用】とは

かみいちだんかつよう【上一段活用】とは|一般用語動詞の活用形式の一。語尾が,イ段音に「る」「れ」「ろ」(文語では「る」「れ」「よ」)の音が添加された形に活用するもの。「着る」「見る」などの類。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

かみいち【上市】とは

かみいち【上市】とは|一般用語富山県東部,中新川郡の町。市場町として発達。製薬業が盛ん。立山(りゆうせん)寺・日石(につせき)寺などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5399.html

かみいそ【上磯】とは

かみいそ【上磯】とは|一般用語北海道南西部,上磯郡の町。函館湾に臨む。トラピスト修道院がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5398.html

かみいずみりゅう【上泉流】とは

かみいずみりゅう【上泉流】とは|一般用語(1)軍学・諸礼,忍術の一派。祖は上泉秀綱の嫡男秀胤(ひでたね)(1530-1564)。(2)居合術の一派。祖は上泉秀胤の子,秀信(ひでのぶ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06k

機能主義(きのうしゅぎ)とは

機能主義(きのうしゅぎ)とは|造園用語英語:functionalism建築・工芸・造園その他のデザインの分野において、その形態の決定にあたり、最も機能を重視しようとする主義。アメリカの建築家サリヴァン(L.H.Sullivan、1856〜1924)が、1890年代に「形態

かみいずみひでつな【上泉秀綱】とは

かみいずみひでつな【上泉秀綱】とは|一般用語(?-1577?) 室町末期の剣客。新陰流の祖。通称,伊勢守。のちに武蔵守信綱。上野の人。柳生宗厳(むねよし)・塚原卜伝に教え,剣聖といわれた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0

かみあわ・せる【噛み合わせる】(動下一)とは

かみあわ・せる【噛み合わせる】(動下一)とは|一般用語「かみあう」ようにする。「歯車を―・せる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5395.html

かみあわせ【噛み合わせ】とは

かみあわせ【噛み合わせ】とは|一般用語(1)上下の歯と歯のかみ合う具合。咬合(こうごう)。(2)歯車が互いにかみ合うこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5394.html

かみあぶら【髪油】とは

かみあぶら【髪油】とは|一般用語髪の色つやをよくし髪形を整えるため,頭髪につける油。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5393.html

機場(きじょう)とは

揚排水施設のうちの基礎、吸水槽、建屋を含めた施設。
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