かみがたご【上方語】とは

かみがたご【上方語】とは|一般用語上方地方を中心に行われている言葉。特に江戸時代には,一種の共通語的な性格をももつに至っていた。上方言葉。京阪語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5412.html

エンドタブ(えんどたぶ)(end tab,run off tab)とは

エンドタブ(えんどたぶ)(end tab,run off tab)とは溶接の際,アークのスタートおよび、エンド部分のクレーターに欠陥が生じやすいので,それを避けるため溶接ビートの始点および終点に取り付ける捨て板用の補助板。スチールの補助板を開先形状に合わせて取り付ける方式のも

かみがた【髪型・髪形】とは

かみがた【髪型・髪形】とは|一般用語結ったり切り整えたりした髪の恰好。ヘア-スタイル。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5411.html

かみがた【上方】とは

かみがた【上方】とは|一般用語〔「かみ(上)」は皇居のある所の意〕都の方面。京都とその付近。また,京阪地方や広く近畿地方。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5410.html

かみかぜ【神風】とは

かみかぜ【神風】とは|一般用語(1)危難を救おうとして神が吹かせるという激しい風。特に元寇(げんこう)の際,元の軍船を襲った大風。(2)〔特攻隊の名としたことから〕無謀で命知らずなこと。「―タクシー」https://kabu-watanabe.com/glossary/i

かみかざり【髪飾り】とは

かみかざり【髪飾り】とは|一般用語髪を飾る,櫛(くし)・笄(こうがい)・かんざしなどの装飾品。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5408.html

かみかくし【神隠し】とは

かみかくし【神隠し】とは|一般用語子供などが行方不明になり,容易に見つからなかったり,茫然自失の状態で発見されたとき,天狗・隠し神など超自然的なものに隠されたと考えたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5407

かみがかり【神憑り】とは

かみがかり【神憑り】とは|一般用語(1)神霊が人体に乗り移ること。また,そういう状態や人。(2)尋常とは思えない言動をなすこと。また,狂信的なこと。「―的な言動」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5406.html

かみおろし【神降ろし】とは

かみおろし【神降ろし】とは|一般用語(1)祭りの初めに神霊を祭場に招き迎えること。(2)巫女(みこ)が神の託宣を受けるため,神霊を自分に乗り移らせること。降霊。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5405.html

かみおむつ【紙おむつ】とは

かみおむつ【紙おむつ】とは|一般用語紙・パルプおよび合成の高分子吸収体を,ポリプロピレン・ポリエチレンなどの化学繊維で包んだ使い捨てのおむつ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5404.html
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