かみきりむし【髪切虫・天牛】とは

かみきりむし【髪切虫・天牛】とは|一般用語カミキリムシ科の甲虫の総称。体長数 mm ないし十数 cm。体は細長く,触角は糸状で非常に長い。発達した大あごをもち,細枝などをかみ切ることができる。幼虫は鉄砲虫と呼ばれ,その多くは木材に穴を開けて内部を食害する樹木害虫。毛切り虫。カ

かみきり【紙切り】とは

かみきり【紙切り】とは|一般用語(1)紙を切る道具。小刀・ペーパー-ナイフなど。(2)紙を切り抜いていろいろな物の形を作る演芸。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5422.html

かみぎょう【上京】とは

かみぎょう【上京】とは|一般用語(1)京都市の区の一。御所・京都府庁がある。(2)京都の北部,内裏を中心とした一帯の地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5421.html

かみき【上期】とは

かみき【上期】とは|一般用語会計年度などで,一年を半分に分けたうちの初めの半年。上半期。⇔下期(しもき)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5420.html

坑内設備(こうないせつぴ)(計画・設計)とは

坑内設備(こうないせつぴ)とは|トンネル用語英語:equipment in tunnel独語:Tunnelausrüstung仏語:-トンネルの坑内に設置される設備の総称をいい、坑外設備と対比して使用される。シールド工法でいえば、ロック設備、運搬設備、排水設備、掘削・

かみかわぼんち【上川盆地】とは

かみかわぼんち【上川盆地】とは|一般用語北海道中央部にある盆地。大陸性気候を示し,夏冬の気温差が大きい。米作地帯。中心は旭川市。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5419.html

かみかわひこまつ【神川彦松】とは

かみかわひこまつ【神川彦松】とは|一般用語(1889-1988) 国際政治学者。三重県生まれ。東大教授。国際政治史の知識を背景に国際政治学の発展に寄与。著「国際政治学概論」「近代国際政治史」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

かみかわ【上川】とは

かみかわ【上川】とは|一般用語北海道中央部の支庁。支庁所在地,旭川市。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5417.html

かみがやつり【紙蚊帳釣】とは

かみがやつり【紙蚊帳釣】とは|一般用語カヤツリグサ科の多年草。東ヨーロッパ・アフリカの沼地に自生。観賞用に栽培される。茎は高さ約 2m。古代エジプトでこの茎から紙を作った。パピルス。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka

かみがもじんじゃ【上賀茂神社】とは

かみがもじんじゃ【上賀茂神社】とは|一般用語賀茂別雷(わけいかずち)神社の通称。京都市北区上賀茂本山町にある神社。祭神は別雷命(わけいかずちのみこと)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5415.html
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