かぶなかま【株仲間】とは

かぶなかま【株仲間】とは|一般用語江戸時代,商人・職人らが共同の利権を確保するために結合した同業組合。初めは私的なものであったが,幕府や諸藩は冥加金をとりたて,これを保護・公認した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka

エルボ(配管の)(えるぼ(はいかんの))(elbow)とは

エルボ(配管の)(えるぼ(はいかんの))(elbow)とは配管の曲がり部分をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/04e/093.html

かぶとやき【兜焼き】とは

かぶとやき【兜焼き】とは|一般用語鯛(たい)などの頭を焼いた料理。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5154.html

かぶとむし【兜虫・甲虫】とは

かぶとむし【兜虫・甲虫】とは|一般用語コガネムシ科の甲虫。体長約 45mm。体は卵形で,光沢がある黒褐色。雄の頭部には,先端がふたまたに分かれた長い角がある。サイカチムシ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5153

カフドパンツ【cuffed pants】とは

カフドパンツ【cuffed pants】とは|一般用語裾に折返しのあるズボン・パンツ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5152.html

かぶとに【兜煮】とは

かぶとに【兜煮】とは|一般用語粗(あら)煮の一。魚の頭を煮たもので,鯛の兜煮が代表的。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5151.html

管理組合法人(かんりくみあいほうじん)(マンション関連用語)とは

管理組合法人(かんりくみあいほうじん)とは|不動産用語法人格を取得した管理組合のこと。法人となるには、集会の特別決議(区分所有者数および議決権の各4分の3以上)が必要である(区分所有法47条1項)。 管理組合法人では、管理者の代わりに理事を置き法人を代表する。また監査機関とし

かぶとづくり【兜造り】とは

かぶとづくり【兜造り】とは|一般用語民家の形式の一。寄せ棟屋根の妻側の下半部を切り取って開口部を設けたもの。屋根の形が兜に似ている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5150.html

かぶとちょう【兜町】とは

かぶとちょう【兜町】とは|一般用語(1)東京都中央区にある町名。東京証券取引所を中心に証券会社が集中する。(2)東京証券取引所の通称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5149.html

かぶとがに【兜蟹】とは

かぶとがに【兜蟹】とは|一般用語剣尾目の節足動物。成体は全長 60cm 内外。半円形の頭胸甲と,五角形に近い腹甲,剣状の尾から成る。脚は 6 対。世界で 4 種現存,日本には瀬戸内海・博多湾に 1 種が分布。中生代に栄えた種属の生き残りで「生きている化石」といわれる。ht
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