かんしつえき【間質液】とは

かんしつえき【間質液】とは|一般用語⇒組織液

かんしつうんどう【乾湿運動】とは

かんしつうんどう【乾湿運動】とは|一般用語植物の運動の一。死細胞の細胞壁が空気の乾湿に応じて膨らんだり収縮したりする物理的運動。マメ科植物の果実,シダ植物の胞子嚢(のう)の開裂など。

がんじつ【元日】とは

がんじつ【元日】とは|一般用語年の初めの日。1 月 1 日。

がんしつ【眼疾】とは

がんしつ【眼疾】とは|一般用語目の病気。眼病。

かんじつ【閑日】とは

かんじつ【閑日】とは|一般用語ひまな日。

かんしつ【乾漆】とは

かんしつ【乾漆】とは|一般用語(1)長い間貯えておいて塊状になった漆(うるし)。(2)漆工芸の技法。土または木の原形に木屑(こくそ)などを混ぜた漆を塗り,その上に麻布をはり,さらに上に漆を塗ることを繰り返してかたどる方法。

コンシステンシー試験(こんしすてんしーしけん)(調査)とは

コンシステンシー試験(こんしすてんしーしけん)とは|トンネル用語英語:conslstency test独語:Konsistenzversuch仏語:essai de consistance土質試験の項参照https://kabu-watanabe.com/glos

カンジダしょう【カンジダ症】とは

カンジダしょう【カンジダ症】とは|一般用語〔(ラ) candida〕酵母菌の一種のカンジダ菌によっておこる炎症性の病気。皮膚角層・角膜・口腔粘膜などがおかされる表在性カンジダ症と,皮膚深部・気管支・肺・消化管などがおかされる深在性カンジダ症とがある。モニリア症。

かんジストマびょう【肝ジストマ病】とは

かんジストマびょう【肝ジストマ病】とは|一般用語肝臓ジストマの寄生による疾患。淡水魚を生食して感染することが多く,肝臓のはれ,消化器障害,黄疸,夜盲症などの症状をおこす。慢性化すると肝硬変に至る。肝臓ジストマ病。肝吸虫症。

がんしすい【顔之推】とは

がんしすい【顔之推】とは|一般用語(531-590 頃) 中国,南北朝時代の学者。字(あざな)は介。子孫に「顔氏家訓」を残した。
スポンサーリンク