らば【騾馬】とは

らば【騾馬】とは|一般用語雌ウマと雄ロバとの 1 代雑種。ふつう繁殖力はない。ロバより大きく粗食に耐え,体質は強健でおとなしい。使役用。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0651.html

ラノリン【lanolin】とは

ラノリン【lanolin】とは|一般用語ヒツジの毛に付着する分泌物を精製した淡黄色の粘性のある蝋状油脂。軟膏基剤となる。羊毛脂。羊毛蝋。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0650.html

らぬきことば【ら抜き言葉】とは

らぬきことば【ら抜き言葉】とは|一般用語「見れる」「起きれる」「寝れる」「食べれる」「来(こ)れる」など,「~れる」の形で可能の意味を表す下一段活用の動詞をいう。「見られる(ミルの未然形ミ+助動詞ラレル)」「起きられる(オキルの未然形オキ+助動詞ラレル)」「寝られる(ネルの未

ラニーニャ【(ス) La Nina】とは

ラニーニャ【(ス) La Nina】とは|一般用語〔女の子の意〕東太平洋赤道海域で海面水温が著しく低下する現象。→エル-ニーニョhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0648.html

ラナンキュラス【(ラ) Ranunculus】とは

ラナンキュラス【(ラ) Ranunculus】とは|一般用語キンポウゲ科の多年草。東ヨーロッパと西アジア原産。観賞用。黄・赤などの大輪花をつける園芸品種がある。ハナキンポウゲ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/06

ラドン【radon】とは

ラドン【radon】とは|一般用語希ガスの一。元素記号 Rn 原子番号 86。同位体はすべて放射性で,質量数 222,220,219 の 3 種類が天然に存在する。ラジウムの崩壊によって生ずる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

ラトビアご【ラトビア語】とは

ラトビアご【ラトビア語】とは|一般用語インド-ヨーロッパ語族のバルト語派に属する言語。レット語。ラトビアで使用。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0645.html

擁壁(ようへき)とは

擁壁(ようへき)とは|造園用語英語:retaining wall盛土や切土などの土圧に抵抗して土の崩れを防ぐ土止めを目的とした構造物。造園においては土止め機能のみでなく、意匠・修景としても設けられる重要な構造物である。木材・コンクリート・鉄筋コンクリート・石材なと

ラトビア【Latvia】とは

ラトビア【Latvia】とは|一般用語ヨーロッパ東部,バルト海東岸に面する共和国。機械・車両などの工業が発達。1991 年 9 月ソビエト連邦から分離・独立。住民はラトビア人とロシア人。首都リガ。面積 6 万 5 千 km2。人口 252 万(1995)。正称,ラトビア共和国

ラドバーンほうしき【ラドバーン方式】とは

ラドバーンほうしき【ラドバーン方式】とは|一般用語〔Radbaurn〕クル-ド-サックなどにより,歩行者と自動車の通路の分離を図った住宅地の平面計画方法。アメリカ,ニュージャージー州ラドバーン地区ではじめて採用された。https://kabu-watanabe.com/g
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