れんぼいん【連母音】とは

れんぼいん【連母音】とは|一般用語母音音節,または音節末尾の母音に母音音節が続いたもの。「ない」の ai の類。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/42re/0957.html

れんぼ【恋慕】とは

れんぼ【恋慕】とは|一般用語恋い慕うこと。「―の情」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/42re/0956.html

れんべいじしょく【連袂辞職】とは

れんべいじしょく【連袂辞職】とは|一般用語〔連袂は,たもとを連ねる意〕複数の人が一緒にそろって辞職すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/42re/0955.html

れんぺい【連袂】とは

れんぺい【連袂】とは|一般用語〔袂(たもと)を連ねる意〕何人かが行動を共にすること。「―辞職」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/42re/0954.html

れんぺい【練兵】とは

れんぺい【練兵】とは|一般用語兵隊を調練すること。「―場」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/42re/0953.html

受雷部(じゅらいぶ)(air terminal for lightning stroke)とは

受雷部(じゅらいぶ)(air terminal for lightning stroke)とは遊雷設備で雷撃を受けとめるために使用する金属体。突針部、メッシュ導体などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/34

れんぶんせつ【連文節】とは

れんぶんせつ【連文節】とは|一般用語複数の文節が一まとまりになって一つの文節のはたらきをなすもの。「桜の花が咲く」という文では,「桜の」「花が」という二つの文節が一まとまりになって,「咲く」に対する主語の役割を果たす。この「桜の花が」の類を連文節と呼ぶ。https://k

レンブラント【Rembrandt Har-menszoon van Rijn】とは

レンブラント【Rembrandt Har-menszoon van Rijn】とは|一般用語(1606-1669) オランダの画家。微妙な光の明暗や独特の色彩を用いて,数多くの傑作を残した。また銅版画でもエッチング技法を完成。代表作「テュルプ博士の解剖学講義」「コック隊長の射

れんぷくそう【連福草】とは

れんぷくそう【連福草】とは|一般用語レンプクソウ科の多年草。山地の林中に生える。高さ 10~20cm。地下に細長い横走枝がある。葉は 3 出複葉。春,花茎の先に淡緑色の花を数個つける。ゴリンバナ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

れんぷく【連複】とは

れんぷく【連複】とは|一般用語「連勝複式」の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/42re/0949.html
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