とんでん【屯田】とは

とんでん【屯田】とは|一般用語辺境に兵士を土着させ,平時には農業を行わせ,有事の際には軍隊に動員する制度。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/4229.html

とんでる【翔んでる】(連語)とは

とんでる【翔んでる】(連語)とは|一般用語〔「翔んでいる」の転〕俗に,世間の常識にとらわれず,思い通りに自由に行動するさまをいう。「―おじいちゃん」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/4228.html
銅ベース

銅ベース(2026-03-19 09:05)

銅ベース 1(2026-03-19 09:05)

とんでもな・い(形)とは

とんでもな・い(形)とは|一般用語(1)全く思いがけない。途方もない。「―・い事件」(2)相手の言うことを強く否定する語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/4227.html

送風機用電動機(そうふうきようでんどうき)(air blower motor)とは

送風機用電動機の出力[kW]の計算。P=(QH(1+α))/6120η[kW]、P:電動機容量[kW]、Q:風量[㎥/min]、H:風圧[mmHg]、α:余裕度0.1~0.5、η:送風機効率0.3~0.7https://kabu-watanabe.com/glossary/den

どんづまり【どん詰まり】とは

どんづまり【どん詰まり】とは|一般用語(1)物事の最後。(2)道が終わっている所。行き止まり。「路地の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/4226.html

どんつう【鈍痛】とは

どんつう【鈍痛】とは|一般用語にぶく重苦しい痛み。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/4225.html

とんちんかん【頓珍漢】とは

とんちんかん【頓珍漢】とは|一般用語〔鍛冶(かじ)屋の相槌(あいづち)の音が,いつも交互に打たれてそろわないことから〕(1)物事のつじつまが合わないこと。「―な答え」(2)とんまな言動をすること。また,その人。https://kabu-watanabe.com/gloss

どんちょう【曇徴】とは

どんちょう【曇徴】とは|一般用語高句麗の僧。610 年渡来。五経に詳しく,彩色・紙墨の製法や碾臼(ひきうす)を伝えたという。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/4223.html

どんちょう【緞帳】とは

どんちょう【緞帳】とは|一般用語劇場で,舞台と客席とを仕切る,地の厚い上下に開閉する幕。緞帳幕。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/4222.html
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