しょき【書記】とは

しょき【書記】とは|一般用語(1)記録をつかさどる人。(2)書記局の構成員。

しょき【所期】とは

しょき【所期】とは|一般用語心に期すること。「―の目的を達する」

しょき【所記】とは

しょき【所記】とは|一般用語(1)記されていること。(2)〔(フ) signifie〕ソシュールの用語。言語記号の意味内容。シニフィエ。→能記

しょき【初期】とは

しょき【初期】とは|一般用語初めの時期。はじまって間がない時。「江戸時代―」

しょかんべつてうりやぎしりこくていこうえん【暑寒別天売焼尻国定公園】とは

しょかんべつてうりやぎしりこくていこうえん【暑寒別天売焼尻国定公園】とは|一般用語北海道の北西部にある国定公園。増毛(ましけ)山地の最高峰である暑寒別岳一帯と,二つ並んだ小さな島,天売島と焼尻島の海域を含む。

しょかんぶん【書簡文】とは

しょかんぶん【書簡文】とは|一般用語手紙の文章。敬譲表現・頭語・結語,時候の挨拶(あいさつ)などに,独特の慣用がある。

じょかんとく【助監督】とは

じょかんとく【助監督】とは|一般用語主に映画で,監督の助手。

しょかんちょう【所管庁】とは

しょかんちょう【所管庁】とは|一般用語その行政事務を扱う官庁。

しょかんたいしょうせつ【書簡体小説】とは

しょかんたいしょうせつ【書簡体小説】とは|一般用語主要部分が手紙文の体(てい)で構成された小説。ゲーテ「若きウェルテルの悩み」,有島武郎「宣言」など。

神体林(しんたいりん)とは

神体林(しんたいりん)とは|造園用語自然信仰の対象としての樹林。万葉集において、森・杜(もり)のほかに神社をモリと読ませていることからも明らかなように、古来樹林が神の座する所として信仰の対象とされたことがうかがわれる。普通、地形の盛り上がった山状の樹林が多く、神体山と共通する
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