不陸(ふりく)とは

表面が整形されてない状態をいう。自然な状態の地盤や、盛土後に転圧等をしていない、表面ががたがたしているような場合に呼ばれることが多い。

りちてき【理知的・理智的】(形動)とは

りちてき【理知的・理智的】(形動)とは|一般用語理知に基づいて判断したり行動したりするさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0556.html

りちぎもの【律義者・律儀者】とは

りちぎもの【律義者・律儀者】とは|一般用語義理がたく実直な人。━の子沢山(こだくさん)律義者は遊蕩(ゆうとう)にふけることもなく夫婦仲もいいので,自然子供も多く生まれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0555.

りちぎ【律義・律儀】とは

りちぎ【律義・律儀】とは|一般用語ひどく義理がたいこと。実直なこと。「―な人」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0554.html

リチェルカーレ【(イ) ricercare】とは

リチェルカーレ【(イ) ricercare】とは|一般用語16~17 世紀の器楽の曲種。ラプソディー風の自由な形式の練習曲タイプと,高度な模倣対位法を器楽に適用したものとに大別する。後者はフーガへ発展した。https://kabu-watanabe.com/glossar

リチウムでんち【リチウム電池】とは

リチウムでんち【リチウム電池】とは|一般用語陰極にリチウム,陽極にフッ化炭素や酸化銅など,電解質には過塩素酸リチウムの有機溶液や固体のヨウ化リチウムなどを用いた乾電池。軽量小型で腕時計・電卓などに用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary

リチウムイオンでんち【リチウムイオン電池】とは

リチウムイオンでんち【リチウムイオン電池】とは|一般用語コバルト酸リチウムを陽極,炭素材料を陰極に用い,両極間のリチウムイオンの移動により放電する電池。軽量で電気容量が大きい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/05

リチウム【lithium】とは

リチウム【lithium】とは|一般用語アルカリ金属の一。元素記号 Li 原子番号 3。原子量 6.941。銀白色の軟らかい固体金属。比重 0.534 で金属中で最も軽い。炎色反応は紅色を呈する。原子炉の制御棒,合金などに用いる。https://kabu-watanabe

りち【理知・理智】とは

りち【理知・理智】とは|一般用語感情や本能に左右されず,論理的に物事の道理を判断する能力。思考する力。理性と知恵。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0549.html

りたんやく【利胆薬】とは

りたんやく【利胆薬】とは|一般用語胆汁の分泌を促進させる薬。胆道・胆嚢(たんのう)疾患の治療に用いる。利胆剤。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0548.html
スポンサーリンク