リチャードソン【Richardson】とは

リチャードソン【Richardson】とは|一般用語(1)〔Lewis Fry R.〕(1881-1953) イギリスの気象学者。気象力学の基礎方程式に微分方程式の数値解法を適用して,数値予報の考えを初めて導入した。大気の乱流拡散についての研究もある。(2)〔Samuel R

リチャード【Richard】とは

リチャード【Richard】とは|一般用語(1)(1 世)(1157-1199) イギリス(イングランド)の王(在位,1189-1199)。サラディンやフィリップ 2 世と交戦,勇敢な武将として獅子心王と称され,中世騎士の典型とされた。(2)(3 世)(1452-1485)

リチャーズ【Ivor Armstrong Richards】とは

リチャーズ【Ivor Armstrong Richards】とは|一般用語(1893-1979) イギリスの文芸批評家。批評理論に心理学・意味論的観点を取り入れた。著「意味の意味」(オグデンとの共著)「文芸批評の原理」など。https://kabu-watanabe.co

不陸(ふりく)とは

表面が整形されてない状態をいう。自然な状態の地盤や、盛土後に転圧等をしていない、表面ががたがたしているような場合に呼ばれることが多い。

りちてき【理知的・理智的】(形動)とは

りちてき【理知的・理智的】(形動)とは|一般用語理知に基づいて判断したり行動したりするさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0556.html

りちぎもの【律義者・律儀者】とは

りちぎもの【律義者・律儀者】とは|一般用語義理がたく実直な人。━の子沢山(こだくさん)律義者は遊蕩(ゆうとう)にふけることもなく夫婦仲もいいので,自然子供も多く生まれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0555.

りちぎ【律義・律儀】とは

りちぎ【律義・律儀】とは|一般用語ひどく義理がたいこと。実直なこと。「―な人」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0554.html

リチェルカーレ【(イ) ricercare】とは

リチェルカーレ【(イ) ricercare】とは|一般用語16~17 世紀の器楽の曲種。ラプソディー風の自由な形式の練習曲タイプと,高度な模倣対位法を器楽に適用したものとに大別する。後者はフーガへ発展した。https://kabu-watanabe.com/glossar

リチウムでんち【リチウム電池】とは

リチウムでんち【リチウム電池】とは|一般用語陰極にリチウム,陽極にフッ化炭素や酸化銅など,電解質には過塩素酸リチウムの有機溶液や固体のヨウ化リチウムなどを用いた乾電池。軽量小型で腕時計・電卓などに用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary

リチウムイオンでんち【リチウムイオン電池】とは

リチウムイオンでんち【リチウムイオン電池】とは|一般用語コバルト酸リチウムを陽極,炭素材料を陰極に用い,両極間のリチウムイオンの移動により放電する電池。軽量で電気容量が大きい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/05
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