りつぞう【立像】とは

りつぞう【立像】とは|一般用語立っている姿の像。りゅうぞう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0623.html

りつぜん【慄然】(ト/タル)とは

りつぜん【慄然】(ト/タル)とは|一般用語恐ろしさで身のふるえるさま。「事の重さに―とする」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0622.html

りっ・する【律する】(動サ変)とは

りっ・する【律する】(動サ変)とは|一般用語基準によって,物事を考えたり,処理したりする。「自分自身をきびしく―・する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0621.html

りっすい【立錐】とは

りっすい【立錐】とは|一般用語錐(きり)を立てること。また,錐を立てることができるだけの狭さを表す。「―の余地もない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0620.html

りっしんべん【立心偏】とは

りっしんべん【立心偏】とは|一般用語漢字の偏の一。「情」「怪」などの「□」の部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0619.html

りっしん【立身】とは

りっしん【立身】とは|一般用語社会的によい地位につくこと。名声を得ること。「―出世」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0618.html

りっしょく【立食】とは

りっしょく【立食】とは|一般用語洋式の宴会で,特に座席を定めず,飲食物を自由に取って食べる形式のもの。「―-パーティー」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0617.html

四ッ目垣(よつめがき)とは

四ッ目垣(よつめがき)とは|造園用語丸竹で四ッ目格子状に組む。よく見受ける素朴な竹垣。胴縁(どうぶち)は2〜4段、立子(たてこ)は胴縁の前後交互に取り付ける。立子を意匠的に吹き寄せたのを四ッ目くずし、ほかに江戸四ッ目、京四ッ目などがある。→たけがきhttps://kabu

りっしょうだいし【立正大師】とは

りっしょうだいし【立正大師】とは|一般用語日蓮の諡(おくりな)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0616.html

りっしょうだいがく【立正大学】とは

りっしょうだいがく【立正大学】とは|一般用語私立大学の一。1573 年(天正 1)開設の日蓮宗僧侶養成所,飯塚談所に起源をもち,1904 年(明治 37)立正大学専門部として創立。24 年(大正 13)大学令により旧制大学に,49 年(昭和 24)新制大学に移行。本部は東京都
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