用語集

絶対容積(ぜったいようせき)とは

コンクリートの配合計算に用いる値(単位:リットル)。配合する各材料の質量をその材料の密度で割った値をいい、練り混ぜ直後のコンクリートのできあがり容積の計算に用いられる。

屈折継手(くっせつつぎて)(refracting type pipe joint)とは

屈折継手(くっせつつぎて)(refracting type pipe joint)とは⇒くっせつがたしんしゅくつぎてhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/08ku/055.html

スペーサ(すぺーさ)(spacer)とは

多導体送電線の各電線間隔を正常に保持する用具。短絡電流などの電磁力による電線相互の衝突、電線付着氷雪の融解に伴う電線の跳躍(スリートジャンプ)や風力による接触の防止に用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/051.htm

公共工事前払保証事業(こうきょうこうじまえばらいほしょうじぎょう)(-)とは

公共工事前払保証事業(こうきょうこうじまえばらいほしょうじぎょう)(-)とは⇒前払い金保証事業https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/026.html

絶対乾燥状態(ぜったいかんそうじょうたい)とは

コンクリートの粗骨材の含水状態のひとつ。100°~110℃の温度の乾燥炉で、一定質量になるまで乾燥させ、骨材が内部の空隙も含めてまったく水を持っていない状態。絶乾状態。

屈折管継手(くっせつかんつぎて)(refracting type pipe joint)とは

屈折管継手(くっせつかんつぎて)(refracting type pipe joint)とは⇒くっせつがたしんしゅくつぎてhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/08ku/054.html

スパイラルチューブ(すぱいらるちゅーぶ)(spiral tube)とは

制御盤の配線用材料であって電線の湾曲部盤の扉への渡り線の束線、整線に用いる管。ビニルの薄い板をらせん状に成形する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/050.html

公共工事品確法(こうきょうこうじひんかくほう)(-)とは

公共工事品確法(こうきょうこうじひんかくほう)(-)とは2005年4月1日に施行された「公共工事の品質確保の促進に関する法律」のこと。基本理念で「公共工事の品質は(略)経済性に配慮、しつつ価格以外の多様な要素をも考慮し,価格及び品質が総合的に優れた内容の契約がなされることによ

接触材(せっしょくざい)とは

生物的に水質を浄化するためには,水と接触する物体の表面に生物の膜ができることが必要です。この面積は広いほど有効で,接触材として石礫,合成材などが用いられます。

屈折形伸縮継手(くっせつがたしんしゅくつぎて)(refracting type expansion joint)とは

屈折形伸縮継手(くっせつがたしんしゅくつぎて)(refracting type expansion joint)とはボールジョイント、ビクトリック型ジョイントなどを2~3個使用して管の伸縮を吸収する形式の伸縮継手。「屈折管継手」「屈折継手」ともいう。→ボールジョイントht
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