その他

指定保管機関(していほかんきかん)(その他)とは

指定保管機関(していほかんきかん)とは|不動産用語宅地建物取引業法の規定により、国土交通大臣の指定を受けて手付金等(工事完了後の物件にかかるものに限る)の保管事業を営む機関のこと。宅地建物取引業者が自ら売主になった場合の手付金等の保全措置のひとつで、業者は指定保管機関との間に

実印(じついん)(その他)とは

実印(じついん)とは|不動産用語個人の場合は市区町村、法人の場合は法務局(地方法務局、支局、出張所を含む)にあらかじめ届け出て、必要の際には印鑑証明書の交付を受けられるようにしてある印章。法人の場合には代表者印と呼ぶことも多い。 一人(一代表者)一個に限られ、不動産売買などの

地震保険(じしんほけん)(その他)とは

地震保険(じしんほけん)とは|不動産用語震保険は、居住用の建物と家財を対象として、地震・噴火またはこれらによる津波を原因とする火災・損壊・埋没または流失による損害を補償する地震災害専用の保険である。火災保険だけでは、地震を原因とする火災による損害や、地震により延焼・ 拡大した

CS(しーえす)(その他)とは

CS(しーえす)とは|不動産用語Communication Satellite の略。 通信衛星。またそれを使用したテレビ・ラジオ放送のこと。 朝日ニュースターやMTV、CNN、スペースシャワーTVなどが放送されている。https://kabu-watanabe.com/

CATV(しーえいてぃーぶい)(その他)とは

CATV(しーえいてぃーぶい)とは|不動産用語テレビの有線放送サービス。Community Antenna TeleVisionの略。山間部や人口密度の低い地域など、地上波テレビ放送の電波が届きにくい地域でもテレビの視聴を可能にするという目的で開発された。現在では、多チャンネ

個人情報取扱事業者(こじんじょうほうとりあつかいじぎょうしゃ)(その他)とは

個人情報取扱事業者(こじんじょうほうとりあつかいじぎょうしゃ)とは|不動産用語個人情報取扱事業者とは、5,000件以上の個人情報で構成される情報データベースを事業として利用する事業者のこと。対象となるのは個人情報データベースが検索可能な状態になっているもので、利用目的の特定、

公有地(こうゆうち)(その他)とは

公有地(こうゆうち)とは|不動産用語地方公共団体が所有する土地。https://kabu-watanabe.com/glossary/hudousan/10ko/089.html

公道(こうどう)(その他)とは

公道(こうどう)とは|不動産用語一般公衆用の道路のうち、国又は地方公共団体等の公的主体が道路敷地の所有権を有し、維持管理する道路のこと。高速自動車国道、一般国道、都道府県道、市町村道など。https://kabu-watanabe.com/glossary/hudousa

公証人役場(こうしょうにんやくば)(その他)とは

公証人役場(こうしょうにんやくば)とは|不動産用語公証人が公正証書の作成や定款認証などの執務をする場所のこと。 公証人は、法務大臣が任命する公務員だが、公務員といっても独立採算制になってる。つまり、定められた手数料収入の中から役場の維持費、事務員の人件費等を支出しているのであ

公証人(こうしょうにん)(その他)とは

公証人(こうしょうにん)とは|不動産用語公正証書の作成、私署証書(私文書)や会社設立の際の定款の認証、確定日付の付与などの公証事務を行う公務員。 公証人は、裁判官や検察官などを長く務めた実務経験者の中から法務大臣が任命し、その指定した法務局・地方法務局に所属している。 公証人
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