土留め・路面覆工

中間杭(ちゅうかんぐい)(土留め・路面覆工)とは

中間杭(ちゅうかんぐい)とは|トンネル用語英語:center pile、intermediate pile独語:Mittelpfahl、Pfahlauflücke仏語:-路面覆工を行う際、掘削幅が広い場合に覆工桁が2支間あるいは3支間になるように土留め杭の中間に打つ杭

地下連続壁(ちかれんぞくへき)(土留め・路面覆工)とは

地下連続壁(ちかれんぞくへき)とは|トンネル用語英語:diaphram wall、in-situ placed wall独語:Schlitzwand、an Ort hergestellte Wand仏語:paroi moulée地下を壁状に連続して掘削し、その掘削孔内

穿孔建込み杭(せんこうたてこみぐい)(土留め・路面覆工)とは

穿孔建込み杭(せんこうたてこみぐい)とは|トンネル用語英語:bored pile独語:Bohrpfahl仏語:-穿孔機により削孔して、杭を建て込むことをいう。根入れの部分は打ち込むか、モルタル填充を行う。通常、鋼杭を建て込む場合は、オーガ一等の引抜きとともにベントナイ

穿孔鋼矢板(せんこうこうやいた)(土留め・路面覆工)とは

穿孔鋼矢板(せんこうこうやいた)とは|トンネル用語英語:sheet pile placed by boring独語:eingebauchte Spundbohle im Bohrverfahren仏語:-鋼矢板の建込み工法の1つで、アースオーガーにより地盤を穿孔して、

穿孔機(せんこうき)(土留め・路面覆工)とは

穿孔機(せんこうき)とは|トンネル用語英語:boring machine独語:Bohrmaschine仏語:-穿孔建込み杭、穿孔鋼矢板、柱列式地下連続壁、等を穿孔する機械で、掘削方法により、アースオーガー式、アースドリル式、バイブロオーガー式、がある。一般に用いられて

接続矢板(せつぞくやいた)(土留め・路面覆工)とは

接続矢板(せつぞくやいた)とは|トンネル用語英語:junction pile独語:Verbindungspfahl、Verbindungsspundwand仏語:-異形鋼矢板の項参照https://kabu-watanabe.com/glossary/tonner

隅矢板(すみやいた)(土留め・路面覆工)とは

隅矢板(すみやいた)とは|トンネル用語英語:corner pile独語:Eckpfahl仏語:-異形鋼矢板の項参照https://kabu-watanabe.com/glossary/tonneru/13su/041.html

スペーサー(すぺーさー)(土留め・路面覆工)とは

スペーサー(すぺーさー)とは|トンネル用語英語:spacer独語:Abstandshalter仏語:-ー般には、鉄筋の被りを確保するために用いるもの。場所打ち杭、壁式連続地中壁に建て込む鉄筋かごの場合には、スペーサーは地山を傷つけないように接触面の大きい幅の広いものが

ストラット(すとらっと)(土留め・路面覆工)とは

ストラット(すとらっと)とは|トンネル用語英語:-独語:-仏語:-切ばりの項参照https://kabu-watanabe.com/glossary/tonneru/13su/033.html

水平継材(すいへいけいざい)(土留め・路面覆工)とは

水平継材(すいへいけいざい)とは|トンネル用語英語:horizontal bracing独語:horizontale Aussteifung仏語:-継材の項参照https://kabu-watanabe.com/glossary/tonneru/13su/011.
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