消火設備

B火災(びーかさい)とは|消防設備用語

B火災(びーかさい)とは|消防設備用語消防法別表に掲げる第四類(引火性液体)の危険物ならびに危険物の規制に関する政令別表第四に掲げる可燃性固体類および可燃性液体類に係るものの火災をいうとされている。油火災ともいわれる。https://kabu-watanabe.com/g

避圧措置(ひあつそち)とは|消防設備用語

避圧措置(ひあつそち)とは|消防設備用語窒素, IG-55またはIG-541を放射する不活性ガス消火設備において必要とされる圧力上昇防止のための措置のことであり,一般的に避圧開口部,避圧ダンパーおよび避圧ダクトにより構成される。https://kabu-watanabe.

ハンマリング(はんまりんぐ)とは|消防設備用語

ハンマリング(はんまりんぐ)とは|消防設備用語配管工事における管内洗浄作業の一つであり,工場加工した配管等を接続する場合に,配管内に残っている異物をハンマ一等でたたくことにより除去する作業をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/sho

ハロンバンク(はろんばんく)とは|消防設備用語

ハロンバンク(はろんばんく)とは|消防設備用語1992年に開催された第4回モントリオール議定書締約国会議において,新たなるハロン消火剤の生産の中止,ハロンの回収,再生および再利用の促進が決議されたことなどに伴い,ハロンを的確に管理するために実施することとなった事項のことで,設

ハロゲン化物消火薬剤(はろげんかぶつしょうかやくざい)とは|消防設備用語

ハロゲン化物消火薬剤(はろげんかぶつしょうかやくざい)とは|消防設備用語蒸発性液体であるハロン1011および、ハロン2402ならびに常温常圧でガス状のものを圧縮液化するハロン1211およびハロンl301がある。浸潤剤等を混和し,または添加したものを含む消火薬剤をいう。ht

ハロゲン化物消火設備(はろげんかぶつしょうかせつび)とは|消防設備用語

ハロゲン化物消火設備(はろげんかぶつしょうかせつび)とは|消防設備用語ハロゲン化物(炭化水素の一部または全部をフッ素,塩素,臭素等のハロゲン族元素で置換した分子構造を有するものおよびハイドロフルオロカーボンを用いるもの)を消火剤として用いるものであり,全域放出方式,局所放出方

ハロゲン化物消火器(はろげんかぶつしょうかき)とは|消防設備用語

ハロゲン化物消火器(はろげんかぶつしょうかき)とは|消防設備用語ハロゲン化物( 蒸発性液体であるハロン1011およびハロン2402ならびに常温常圧でガス状のものを圧縮液化するハロン1211およびハロン1301がある。浸潤剤等を混和し,または添加したものを含む)を圧力により放射

パドル型(ぱどるがた)とは|消防設備用語

パドル型(ぱどるがた)とは|消防設備用語湿式流水検知装置の一つで,比較的小口径のものに採用されている。パドル型流水検知装置は,配管路の内部に薄いパドルを挿入し,このパドルが流水現象によって流れ方向に移動することにより,マイクロスイッチ等が作動し,電気的に信号を発するものである

馬蹄型(ばていがた)とは|消防設備用語

馬蹄型(ばていがた)とは|消防設備用語スプリンクラーヘッドの形状の一つであり,フレーム型ともいう。.スプリンクラーヘッドのフレーム形状が馬の蹄鉄に似ていることから一般的にこう呼ばれているものである。https://kabu-watanabe.com/glossary/sh

パッケージ型消火装置(ぱっけーじがたしょうかそうち)とは|消防設備用語

パッケージ型消火装置(ぱっけーじがたしょうかそうち)とは|消防設備用語装置を構成する一式の機器類が収納箱等にセットされており,設置工事等が容易に行えるものをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/26ha/017.htm
スポンサーリンク