し 消火活動上必要な施設(しょうかかつどうじょうひつようなしせつび)とは|消防設備用語 消火活動上必要な施設(しょうかかつどうじょうひつようなしせつび)とは|消防設備用語高層建築物や地下街などで火災が発生した場合に,消防隊の消火活動が困難とならないように設ける施設をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/1 2025.10.18 し消防
し 使用温度範囲(しようおんどはんい)とは|消防設備用語 使用温度範囲(しようおんどはんい)とは|消防設備用語消火器が正常に操作でき,かつ,消火および放射の機能を有効に発揮できることが保障される温度範囲をいう.消火器の種別に応じて,次のとおりとされているが, 10℃単位で拡大することができる。① 化学泡消火器:5℃以上40℃以下② 2025.10.18 し消防
し 準不燃材料(じゅんふねんざいりょう)とは|消防設備用語 準不燃材料(じゅんふねんざいりょう)とは|消防設備用語建築材料のうち,通常の火災による火熱が加えられた場合に,加熱開始後10分間建基令第108条の2各号(建築物の外部の仕上げに用いるものにあっては,同条第一号および第二号)に掲げる要件を満たしているものとして,国土交通大臣が定 2025.10.18 し消防
し 準耐火構造(じゅんたいかこうぞう)とは|消防設備用語 準耐火構造(じゅんたいかこうぞう)とは|消防設備用語壁,柱,床その他の建築物の部分の構造のうち,準耐火性能(通常の火災が終了するまでの間当該火災による延焼を抑制するために当該建築物の部分に必要とされる性能をいう)に関して政令で定める技術的基準に適合するもので,国土交通大臣が定 2025.10.17 し消防
し 準耐火建築物(じゅんたいかけんちくぶつ)とは|消防設備用語 準耐火建築物(じゅんたいかけんちくぶつ)とは|消防設備用語耐火建築物以外の建築物で,イまたはロのいずれかに該当し,外壁の開口部で延焼のおそれのある部分に建基法第2条第九号の二ロに規定する防火設備を有するものをいう(建基法第2条第九号の三)。イ、主要構造部を準耐火構造としたもの 2025.10.17 し消防
し 主要構造部(しゅようこうぞうぶ)とは|消防設備用語 主要構造部(しゅようこうぞうぶ)とは|消防設備用語壁,柱,床,はり,屋根または階段をいい,建築物の構造上重要でない間仕切壁,間柱,附け柱,揚げ床,最下階の床,廻り舞台の床,小はり,ひさし,局部的な小階段,屋外階段その他これらに類する建築物の部分を除くものとする(建基法第2条第 2025.10.17 し消防
し 手動起動装置(しゅどうきどうそうち)とは|消防設備用語 手動起動装置(しゅどうきどうそうち)とは|消防設備用語水噴霧消火設備を直接操作または遠隔操作によって,加圧送水装置および一斉開放弁を起動できるものをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/12si/062.html 2025.10.17 し消防
し 主電源(しゅでんげん)とは|消防設備用語 主電源(しゅでんげん)とは|消防設備用語主たる電源をいう。一般的には常用電源をいい,機器によって本体機器から電力供給を受けるものがあり,この場合はその電源をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/12si/061.htm 2025.10.17 し消防
し 出力値監視方式(しゅつりょくちかんしほうしき)とは|消防設備用語 出力値監視方式(しゅつりょくちかんしほうしき)とは|消防設備用語火災報知設備の機能を自動的に確認できる自動試験機能の中で,感知器の機能を確認する方式の一つであり, 168時間に1回以上の間隔で感知器の出力値を正常値と比較し感知器の機能を判断する方式をいう。感知器の中のメモリな 2025.10.17 し消防
し 出火階表示(しゅっかかいひょうじ)とは|消防設備用語 出火階表示(しゅっかかいひょうじ)とは|消防設備用語感知器,発信器などの火災信号の発信箇所の階別を明示する表示を,出火階表示という。出火階表示は,復旧操作をしないかぎり表示を継続する。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/1 2025.10.17 し消防