き 既存遡及(きぞんそきゅう)とは|消防設備用語 既存遡及(きぞんそきゅう)とは|消防設備用語消防用設備等に関する技術上の基準が改正された場合において,当該法令が施行または適用の際現に存する防火対象物または工事中の防火対象物に対し,新しい法令(改正後の法令を含む)を適用させる行為をいう。https://kabu-wata 2025.09.25 き消防
き 基準の特例(きじゅんのとくれい)とは|消防設備用語 基準の特例(きじゅんのとくれい)とは|消防設備用語消防用設備等を設置する場合において,消防長または消防署長が,防火対象物の位置,構造または設備の状況から判断して,法令に基づく技術上の基準により消防用設備等の基準によらなくとも,火災の発生または延焼のおそれが著しく少なしかつ,火 2025.09.25 き消防
き 基準時(きじゅんじ)とは|消防設備用語 基準時(きじゅんじ)とは|消防設備用語一定の消防用設備等について現行の法令の規定の適用が除外され,従前の規定に適合していればよいとされた最初の時点のことをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/07ki/012.html 2025.09.25 き消防
き 技術上の規格(ぎじゅつじょうのきかく)とは|消防設備用語 技術上の規格(ぎじゅつじょうのきかく)とは|消防設備用語機械器具等の型式に係る形状,構造,材質,成分および性能が理論的な欠陥を有するものであるか否かを確認する基準を示すものをいう。消防用機械器具等の型式承認を受けようとする際に行われる試験は技術上の規格に適合しているときになさ 2025.09.24 き消防
き 希釈容量濃度/混合率(きしゃくようりょうのうど/こんごうりつ)とは|消防設備用語 希釈容量濃度/混合率(きしゃくようりょうのうど/こんごうりつ)とは|消防設備用語水と泡消火薬剤の混合比率をいう。希釈容量濃度または混合率3%とは,水97%に対し泡消火薬剤を3%の比率で混合したものをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary 2025.09.24 き消防
き 疑似入力応答方式(ぎじにゅうりょくおうとうほうしき)とは|消防設備用語 疑似入力応答方式(ぎじにゅうりょくおうとうほうしき)とは|消防設備用語火災報知設備の機能を自動的に確認できる自動試験機能の中で感知器の機能を確認する方式の一つであり, 168時間に1回以上の間隔で感知部に電気的,光学的その他の適切な疑似入力を与え,感知器の機能を判断する方式を 2025.09.24 き消防
き 危険物(きけんぶつ)とは|消防設備用語 危険物(きけんぶつ)とは|消防設備用語液化石油ガス,毒・劇物,放射性物質,火薬類,引火性物質等があるが,消防法では,酸化性,可燃性,自然発火性,禁水性,引火性および自己反応性において,一定の性状を有するものであって,出火危険,火災発生時の延焼危険,消火活動上の危険性等を考慮し 2025.09.24 き消防
き 規格放水量(きくかくほうすいりょう)とは|消防設備用語 規格放水量(きくかくほうすいりょう)とは|消防設備用語動力用消防ポンプの規格で定められたポンプの放水性能で,規定の圧力で放水した場合の放水量の規定を規格放水量という。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/07ki/006.h 2025.09.24 き消防
き 規格放水性能(きくかくほうすいせいのう)とは|消防設備用語 規格放水性能(きくかくほうすいせいのう)とは|消防設備用語動力消防ポンプは,放水性能が種別・級別で決められており,これらの種別・等級規格に適合するポンプの放水圧力,放水量の規格値を規格放水性能という。https://kabu-watanabe.com/glossary/s 2025.09.24 き消防
き 液化石油ガス(きかせきゆがす)とは|消防設備用語 液化石油ガス(きかせきゆがす)とは|消防設備用語LPGともいい,石油精製時に発生するプロパンやブタンを成分とする燃料用ガス。主に家庭用としてプロパンが使用され,工業用にはブタンが使用される。空気の比重より重く,ガス漏れの場合は部屋の低所に滞留しやすく,窓の開放等による拡散もし 2025.09.24 き消防