消防

ぼろおよび紙〈ず(ぼろおよびかみくず)とは|消防設備用語

ぼろおよび紙〈ず(ぼろおよびかみくず)とは|消防設備用語不燃性または難燃性でないもの(動植物油がしみこんでいる布または紙およびこれらの製品を含む)をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/30ho/070.html

炎複合式スポット型感知器(ほのおふくごうしきすぽっとがたかんちき)とは|消防設備用語

炎複合式スポット型感知器(ほのおふくごうしきすぽっとがたかんちき)とは|消防設備用語紫外線式スポット型感知器の性能と赤外線式スポット型感知器の性能を併せもつもので,紫外線と赤外線の一方または両方の変化が所定量以上となったときに火災信号を発するものをいう。https://k

補助ポンプ(ほじょぽんぷ)とは|消防設備用語

補助ポンプ(ほじょぽんぷ)とは|消防設備用語ポンプ式加圧送水装置を用いる方式では,漏水等により内圧は徐々に低下し,設定値まで降下すると消火ポンプは自動起動する。いったん消火ポンプが起動すると,ポンプの停止は制御盤までいかないと手動操作できず,管理するうえで負担が増える。このた

補助散水栓(ほじょさんすいせん)とは|消防設備用語

補助散水栓(ほじょさんすいせん)とは|消防設備用語補助散水栓は,スプリンクラー設備の設置を要する建築物において,消防法施行規則第13条(スプリンクラーヘッドの設置を要しない階の部分等)に規定された部分に,スプリンクラーヘッドの未警戒部分を有効に補完するために設置されるもので,

補助高架水槽(ほじょこうかすいそう)とは|消防設備用語

補助高架水槽(ほじょこうかすいそう)とは|消防設備用語湿式設備において配管内を常時充水するために,配管の最高位である屋上に設置する。 1号消火栓では0.5rn3以上,2号消火栓では0.3rn3以上の水槽とする。https://kabu-watanabe.com/gloss

補償式スポット型感知器(ほしょうしきすぽっとがたかんちき)とは|消防設備用語

補償式スポット型感知器(ほしょうしきすぽっとがたかんちき)とは|消防設備用語差動式スポット型感知器の性能(温度上昇率の感知)と定温式スポット型感知器の性能(温度値の感知)を併せもつもので,温度上昇率または温度値が所定の値以上となったときに一つの火災信号を発するものをいう。感度

保護板(ほごばん)とは|消防設備用語

保護板(ほごばん)とは|消防設備用語押しボタンスイッチの前面には保護板を設けることとされている。この保護板は透明の有機ガラスで,火災時に指先で押し破る,または押し外す構造のものがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/3

保護ガード(ほごがーど)とは|消防設備用語

保護ガード(ほごがーど)とは|消防設備用語スプリンクラーヘッドを保護するために設けるものである。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/30ho/063.html

歩行距離(ほこうきょり)とは|消防設備用語

歩行距離(ほこうきょり)とは|消防設備用語水平距離がA点からB点までを水平に直線で結んだ距離を指すのに対し,歩行距離はA点からB点までを人が歩けるルートに沿って測った最短距離をいう。したがって壁,設置物が途中にある場合には,それらを迂回することになる。動力消防ポンプ設備のうち

保形ホース(ほけいほーす)とは|消防設備用語

保形ホース(ほけいほーす)とは|消防設備用語2号消火栓,補助散水栓用の消防用ホースで,ジャケット保形ホースとも呼ばれる。収納状態でも断面がつぶれないように外周部に樹脂,ワイヤーのコイル等で補強してあり,軽量で操作性がよいゴム引きホースhttps://kabu-watana
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