か 感度設定装置(かんどせっていそうち)とは|消防設備用語 感度設定装置(かんどせっていそうち)とは|消防設備用語アナログ式中継器またはアナログ式受信機に内蔵され, アナログ式感知器から送信される火災情報信号(温度,煙濃度などの環境状態に対応した連続情報)に対し,火災表示や火災前の注意表示を行うレベルを設定する装置をいう。所定のレベル 2025.09.23 か消防
か 感知面積(かんちめんせき)とは|消防設備用語 感知面積(かんちめんせき)とは|消防設備用語感知器を設置する建物構造(耐火,非耐火)や設置する高さに応じて,感知器の種類や感度別に規定された,火災を有効に感知できる面積をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/06ka/ 2025.09.22 か消防
か 感度固定装置(かんちこていそうち)とは|消防設備用語 感度固定装置(かんちこていそうち)とは|消防設備用語中継器または受信機に内蔵され,アナログ式感知器から送信される火災情報信号(温度,煙濃度などの環境状態に対応した連続情報)に対し,火災表示を行うレベルを固定する装置をいう。固定する感知器を特定し,固定レベルに相当する感度を容易 2025.09.22 か消防
か 感知区域(かんちくいき)とは|消防設備用語 感知区域(かんちくいき)とは|消防設備用語感知器が火災の発生を有効に感知できる区域で,壁で区画された部屋,または取付け面から突き出したはり(熱感知器では0.4m以上,煙感知器などでは0.6m以上)などで区画された部分 をいう。感知器の設置個数は,感知区域の面積と感知器の種別や 2025.09.22 か消防
か 感知器発報放送(かんちきはっぽうほうそう)とは|消防設備用語 感知器発報放送(かんちきはっぽうほうそう)とは|消防設備用語感知器発報放送の目的は,自動火災報知設備の火災感知器が作動した旨の信号により自動的に起動し,火災情報,危険度判断に応じた避難準備を促すとともに,火災信号を発信した地点の係員に現場の確認を求めることにある。また,内線電 2025.09.22 か消防
か 感知器(かんちき)とは|消防設備用語 感知器(かんちき)とは|消防設備用語火災により生じる熱,煙,炎といった物理現象を自動的に感知し,信号を発する機能をもつものをいう。感知器には,感知する物理現象に対応した熱感知器,煙感知器および炎感知器があり,検出原理や検出範囲に応じて分類される。それぞれの感知器は,消防法施行 2025.09.22 か消防
か 壁掛け型非常用放送設備(かべかけがたひじょうようほうそうせつび)とは|消防設備用語 壁掛け型非常用放送設備(かべかけがたひじょうようほうそうせつび)とは|消防設備用語中,小規模の防火対象物用途として操作部,電力増幅器,非常電源を一体とし,建物の壁に設置する構造としたものを壁掛け型非常用放送設備という。https://kabu-watanabe.com/g 2025.09.20 か消防
か 壁掛け型スピーカー(かべかけがたすぴーかー)とは|消防設備用語 壁掛け型スピーカー(かべかけがたすぴーかー)とは|消防設備用語箱形構造のスピーカーを壁に掛けて使用するものであり,教室,階段室などに使用される。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/06ka/057.html 2025.09.20 か消防
か 壁埋込型スピーカー(かべうめこみがたすぴーかー)とは|消防設備用語 壁埋込型スピーカー(かべうめこみがたすぴーかー)とは|消防設備用語埋込ボックスなどに取り付け,壁に埋め込む小型のスピーカーであり,小面積の居室等に適し,住戸,客室などに設置される。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/06k 2025.09.20 か消防
か ガス漏れ表示灯(がすもれひょうじとう)とは|消防設備用語 ガス漏れ表示灯(がすもれひょうじとう)とは|消防設備用語ガス漏れ検知器の作動とともに,表示灯で建物内通路の関係者にガス漏れの発生した店舗等を個別に表示する装置をいう。次のように設ける。①検知器を設けた部屋の通路に面する出入口付近。②前方3mの位置で点灯が明確に識別できる。③1 2025.09.18 か消防