お 音響装置(おんきょうそうち)とは|消防設備用語 音響装置(おんきょうそうち)とは|消防設備用語漏電の発生を音響により防火対象物の関係者に報知する装置をいう。音圧は1m離れた位置で1級の受信機では70dB以上, 2級の受信機では60dB以上。守衛室など常時人がいる場所に設けるほか,音圧および音色は,他の警報や雑音と明らかに識 2025.09.12 お消防
お 音圧計算式(おんあつけいさんしき)とは|消防設備用語 音圧計算式(おんあつけいさんしき)とは|消防設備用語スピーカーを設置したとき,聴取位置の音はスピーカーからの直接音と部屋の壁などからの反射音(残響音)で構成されている。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/05o/021.h 2025.09.12 お消防
お 音圧(おんあつ)とは|消防設備用語 音圧(おんあつ)とは|消防設備用語音の大きさを表す尺度。 音は空気の振動であるが,実際は空気の圧力の変化を人間の耳が感知し音を認識している。人聞が感知しうる最小の音圧に近い20μPa (=0.0002μbar) を基準とした対数値を音圧レベルと呼ぶ。https://kab 2025.09.12 お消防
お 押しボタンスイッチ(おしぼたんすいっち)とは|消防設備用語 押しボタンスイッチ(おしぼたんすいっち)とは|消防設備用語火災を発見した人が操作することによれ非常警報設備を起動させるものである。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/05o/013.html 2025.09.11 お消防
え エンベロープ(えんべろーぷ)とは|消防設備用語 エンベロープ(えんべろーぷ)とは|消防設備用語包絡線ともいう。変調された信号の波形の頂点をつないで得られる線。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/04e/017.html 2025.09.09 え消防
え 遠隔操作器(えんかくそうさき)とは|消防設備用語 遠隔操作器(えんかくそうさき)とは|消防設備用語遠隔操作器は火災の際,本体設置場所より離れた場所から非常放送を行う場合に使用するものである。遠隔操作器の機能および操作は,本体の操作部とほぼ同様である。https://kabu-watanabe.com/glossary/s 2025.09.09 え消防
え 遠隔試験機能(えんかくしけんきのう)とは|消防設備用語 遠隔試験機能(えんかくしけんきのう)とは|消防設備用語感知器に係る機能が適正に維持されていることを,感知器の設置場所から離れた位置で確認できる試験機能をいう。点検者が感知器の設置場所へ容易に立ち入れない場合などに使用され,試験機能が中継器または受信機に内蔵されているものや,点 2025.09.08 え消防
え L級, M級,S級スピーカー(えるきゅう, えむきゅう,えすきゅうすぴーかー)とは|消防設備用語 L級, M級,S級スピーカー(えるきゅう, えむきゅう,えすきゅうすぴーかー)とは|消防設備用語スピーカーは,第二シグナルを定格電圧で入力した場合,無響室でスピーカーの中心から1m離れた地点で測定した音圧により3種類に区分されている。スピーカーは,接続する入力端子ごとにスピー 2025.09.08 え消防
え AD-PCM符号化方式(えいでぃぴーしーえむふごうかほうしき)とは|消防設備用語 AD-PCM符号化方式(えいでぃぴーしーえむふごうかほうしき)とは|消防設備用語音声警報のメッセージはデジタノレ信号として半導体メモリに蓄積・記憶されているが,このメモリ容量を少なくするための音声信号の符号化方式の一つである。 PCM方式で音声波形のサンプル間の信号差を適応さ 2025.09.08 え消防
い インピーダンスマッチング(いんぴーだんすまっちんぐ)とは|消防設備用語 インピーダンスマッチング(いんぴーだんすまっちんぐ)とは|消防設備用語増幅器とスピーカーのインピーダンスマッチングをとるためには,接続される全スピーカーの合成インピーダンスを増幅器の定格負荷インピーダンスに等しくするのが原則であるが,簡略化のために次式のようにスピーカ一入力の 2025.09.06 い消防