め 鳴動方式(めいどうほうしき)とは|消防設備用語 鳴動方式(めいどうほうしき)とは|消防設備用語警報の報知する部分を選択して行うものであり,感知器の作動と連動し,出火階と出火階に応じた階に自動的に警報音等を放送することができる。出火階が2階以上の場合にあっては出火階と直上階,出火階が1階の場合にあっては出火階とその直上および 2025.12.20 め消防
ま マイクロホン(まいくろほん)とは|消防設備用語 マイクロホン(まいくろほん)とは|消防設備用語火災発生時に人が直接音声により,避難誘導を行うためのものである。音声警報は,基本的には自動放送のシステムとなっているが,人がこのマイクロホンを使用し放送する場合は,マイクロホン放送が優先する。https://kabu-wata 2025.12.18 ま消防
ま マイク放送スイッチ(まいくほうそうすいっち)とは|消防設備用語 マイク放送スイッチ(まいくほうそうすいっち)とは|消防設備用語避難誘導放送など,人が放送する場合にマイクロホンについているこのスイッチを押しながら話す。音声警報が鳴動中に押すと音声警報音が停止し,マイクロホンが優先する。https://kabu-watanabe.com/ 2025.12.18 ま消防
ほ 半導体式ガス漏れ検知器(ほんどうたいしきがすもれけんちき)とは|消防設備用語 半導体式ガス漏れ検知器(ほんどうたいしきがすもれけんちき)とは|消防設備用語ヒーターで加熱した酸化すず(SnO2)や酸化鉄(Fe2O2) などの半導体に可燃性ガスが接触すると半導体表面に吸着し,半導体の電気伝導度が上昇し,半導体抵抗の減少を検出しガス漏れ信号を発する方式の検知 2025.12.17 ほ消防
ほ 炎複合式スポット型感知器(ほのおふくごうしきすぽっとがたかんちき)とは|消防設備用語 炎複合式スポット型感知器(ほのおふくごうしきすぽっとがたかんちき)とは|消防設備用語紫外線式スポット型感知器の性能と赤外線式スポット型感知器の性能を併せもつもので,紫外線と赤外線の一方または両方の変化が所定量以上となったときに火災信号を発するものをいう。https://k 2025.12.17 ほ消防
ほ 補償式スポット型感知器(ほしょうしきすぽっとがたかんちき)とは|消防設備用語 補償式スポット型感知器(ほしょうしきすぽっとがたかんちき)とは|消防設備用語差動式スポット型感知器の性能(温度上昇率の感知)と定温式スポット型感知器の性能(温度値の感知)を併せもつもので,温度上昇率または温度値が所定の値以上となったときに一つの火災信号を発するものをいう。感度 2025.12.16 ほ消防
ほ 保護板(ほごばん)とは|消防設備用語 保護板(ほごばん)とは|消防設備用語押しボタンスイッチの前面には保護板を設けることとされている。この保護板は透明の有機ガラスで,火災時に指先で押し破る,または押し外す構造のものがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/3 2025.12.16 ほ消防
ほ ホーン型コーンスピーカー(ほーんがたこーんすぴーかー)とは|消防設備用語 ホーン型コーンスピーカー(ほーんがたこーんすぴーかー)とは|消防設備用語コーンスピーカーを使用し,ホーン構造により指向性を鋭くしたスピーカーであり, トランペットスピーカーに比べ周波数帯域が広く,しかも比較的遠距離に音を伝達できる。https://kabu-watanab 2025.12.15 ほ消防
ほ 放送復旧スイッチ(ほうそうふっきゅうすいっち)とは|消防設備用語 放送復旧スイッチ(ほうそうふっきゅうすいっち)とは|消防設備用語放送階の選択を解除するためのスイッチ。それまで選択していた放送階を解除し別の階へ放送するときに使用する。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/30ho/054. 2025.12.14 ほ消防
ほ 放送設備の配線(ほうそうせつびのはいせん)とは|消防設備用語 放送設備の配線(ほうそうせつびのはいせん)とは|消防設備用語増幅器等からスピーカー,遠隔操作器および起動装置までの配線に使用する電線は, 二種ビニル絶縁電線(HIV) または耐熱電線によらなければならない。非常電源については耐火電線によらなければならないとされているが,通常放 2025.12.14 ほ消防