す スポーツ照明(すぽーつしょうめい)(sports lighting)とは 競技者、観客および関係者にとって、観賞、競技判定、動作安全に有効な空間照明。次の①~⑧は基本的留意事項の例である。①照度。 ②空間照度均一度。 ③背景照度。 ④グレア。 ⑤光色、演色性。 ⑥ちらつき。 ⑦競技者の視線方向の輝度。 ⑧テレビ撮影可能な照度。https://kabu- 2026.02.15 す電気
す 滑り周波数制御(すべりしゅうはすうせいぎょ)(slip frequency control)とは すべり周波数を変えて誘導電動機の回転数を制御すること。sを滑り、fを一次周波数とすると、滑り周波数はsfである。巻線形誘導電動機の二次抵抗を増加すると回転数は低下し、sは大きくなる。またfを変えるとsfも変化する。https://kabu-watanabe.com/glossar 2026.02.15 す電気
す 滑り(すべり)(slip)とは 負荷を担っている誘導電動機の回転数が同期速度より少ない程度をいう。実際の回転数n[min⁻¹]、同期速度nsとすると、滑りSは、一般に百分率で表す。s=((ns-n)/ns)×100[min⁻¹]https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/1 2026.02.15 す電気
す スペースヒータ(すぺーすひーた)(space heater)とは 電熱線を雲母板に巻いた発熱体。[例]はんだごて、電気アイロン。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/052.html 2026.02.15 す電気
す スペーサ(すぺーさ)(spacer)とは 多導体送電線の各電線間隔を正常に保持する用具。短絡電流などの電磁力による電線相互の衝突、電線付着氷雪の融解に伴う電線の跳躍(スリートジャンプ)や風力による接触の防止に用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/051.htm 2026.02.15 す電気
す スパイラルチューブ(すぱいらるちゅーぶ)(spiral tube)とは 制御盤の配線用材料であって電線の湾曲部盤の扉への渡り線の束線、整線に用いる管。ビニルの薄い板をらせん状に成形する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/050.html 2026.02.15 す電気
す スナップスイッチ(すなっぷすいっち)(snap type switch)とは 金属製の棒を動かして開閉するばね作用を利用した小形スイッチ。電気スタンドなどに利用する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/049.html 2026.02.14 す電気
す ストロボスコープ(すとろぼすこーぷ)(stroboscope)とは 運動体の回転数を求める装置。石英ガラス管内にキセノンガスを封入し、電子式点灯装置で点灯する高輝度の白色放電管(キセノンランプ)を用いて一定周期の運動体を照射し、物体の静止像が目視できるよう発光周波数を調節して回転数を得る。https://kabu-watanabe.com/glo 2026.02.14 す電気
す ストレスコーン(すとれすこーん)(stress cone)とは 高圧ケーブルなどの端末で用いるコーン状の絶縁物。ケーブル端末で絶縁被覆がなくなり、裸導体に移行する部分付近の電位傾度を緩やかにする作用がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/047.html 2026.02.14 す電気
す ス卜レーナ(すとれーな)(strainer)とは 発電所の用水取入口などに設けるちりよけ。ポンプの吸込管などにも設けられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/046.html 2026.02.14 す電気