2025-09

うきドック【浮きドック】とは

うきドック【浮きドック】とは|一般用語船を修理するためのドックの一種。鋼鉄製の大きな箱形の船台。水を入れて沈め,船を中に入れたのち,排水して浮き上がらせ,船の修理・改装などを行う。浮き船渠(せんきよ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/

一本構リフト(いっぽんこうりふと)(-)とは

一本構リフト(いっぽんこうりふと)(-)とは1本のカイドレールに沿って昇降する工事用リフト。積載能力が小さく,小規模工事で採用される。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/02i/062.html

うきとうだい【浮き灯台】とは

うきとうだい【浮き灯台】とは|一般用語灯船の俗称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0520.html

うき・でる【浮き出る】(動下一)とは

うき・でる【浮き出る】(動下一)とは|一般用語(1)表面に浮かび出る。「額に脂汗が―・でる」(2)模様・形・姿などが地や背景から抜け出たようにくっきりと見える。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0519.html

うきだまコック【浮き玉コック】とは

うきだまコック【浮き玉コック】とは|一般用語タンクの水面に浮かべた浮き玉の位置に従って開閉する栓。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0518.html

うきたひでいえ【宇喜多秀家】とは

うきたひでいえ【宇喜多秀家】とは|一般用語〔姓は「浮田」とも〕(1573-1655) 安土桃山時代の武将。岡山領主。関ヶ原の戦いで敗れ 1606 年八丈島に配流,在島 49 年ののち死去。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0

うきた・つ【浮き立つ】(動五)とは

うきた・つ【浮き立つ】(動五)とは|一般用語楽しく陽気になる。「春になると心が―・つ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0516.html

うきだ・す【浮き出す】(動五)とは

うきだ・す【浮き出す】(動五)とは|一般用語表面に浮いて出てくる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0515.html

うきたかずたみ【浮田和民】とは

うきたかずたみ【浮田和民】とは|一般用語(1859-1946) 政治学者。熊本県生まれ。早大教授。総合雑誌「太陽」の主筆となり,大正デモクラシーの先駆的な役割を果たした。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0514.h

うきたいっけい【浮田一□】とは

うきたいっけい【浮田一□】とは|一般用語(1795-1859) 幕末の画家・志士。京都の人。田中訥言に師事。詩文・和歌にも長じた。尊攘の志を抱き,安政の大獄では子の可成とともに連座。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/
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