おがさわらからすばと【小笠原烏鳩】とは|一般用語
ハト目ハト科の日本特産種。1889 年(明治 22)に絶滅。カラスバトに比べて大きく,全体に淡色で金属光沢が強い。19 世紀に小笠原諸島の父島・媒(なこうど)島で採集され,4 標本が残る。
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おハト目ハト科の日本特産種。1889 年(明治 22)に絶滅。カラスバトに比べて大きく,全体に淡色で金属光沢が強い。19 世紀に小笠原諸島の父島・媒(なこうど)島で採集され,4 標本が残る。