曲線半径、曲率半径(きょくせんはんけい)とは|トンネル用語
英語:radius of curve
独語:Krümmungshalbmesser
仏語:rayon de courbure
路線の曲線部に挿入した単曲線の半径をいう。線形決定において、曲線半径はなるべく大きくとられるのが一般的であり、鉄道トンネルや道路トンネルの最小曲線半径は、それぞれ鉄道建設規定および道路構造令によって定められている。また、シールド工法で施工できる最小曲線半径は、シールドの構造、掘削方法、断面径、等によって制限される。
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