かんしき【鑑識】とは|一般用語
(1)物の価値・本質を見分ける見識。「―眼」(2)美術工芸品の真贋(しんがん)・価値などを判定する眼識。(3)犯罪科学の一。筆跡・指紋・血痕などをくわしく調べて,犯人を見分けたり犯罪を立証したりする方法。またそれを担当する部門。「―課」
さ
ふ
お
こ
き
ち
う
は
か
こ
え
た
い
き
き
し
け
ち
か(1)物の価値・本質を見分ける見識。「―眼」(2)美術工芸品の真贋(しんがん)・価値などを判定する眼識。(3)犯罪科学の一。筆跡・指紋・血痕などをくわしく調べて,犯人を見分けたり犯罪を立証したりする方法。またそれを担当する部門。「―課」