かんすう【関数・函数】とは|一般用語
(1)〔数〕〔function〕二つの変数x・yの間に,ある対応関係があって,xの値が定まるとそれに対応してyの値が従属的に定まる時,yはxの関数であるといい,y=f(x)などと表す。この時xは単に変数または独立変数と呼ばれる。従属変数。(2)与えられた引数(ひきすう)によって動作を変える,コンピューターのプログラム。表計算ソフトなどでは,定型の計算を行うために使われる。
せ
か
け
せ
う
せ
し
し
そ
ち
ぬ
こ
し
え
あ
ち
さ
え
か(1)〔数〕〔function〕二つの変数x・yの間に,ある対応関係があって,xの値が定まるとそれに対応してyの値が従属的に定まる時,yはxの関数であるといい,y=f(x)などと表す。この時xは単に変数または独立変数と呼ばれる。従属変数。(2)与えられた引数(ひきすう)によって動作を変える,コンピューターのプログラム。表計算ソフトなどでは,定型の計算を行うために使われる。