かんテクストせい【間テクスト性】とは|一般用語
〔(フ) intertextualite〕クリステバらに代表される現代の記号論・文学理論の立場。個々のテクストを独立に捉えるのではなく,文学総体の言表作用の網の目のうちで見る。
け
さ
き
こ
こ
し
た
す
さ
か
い
こ
お
す
き
う
せ
さ
か〔(フ) intertextualite〕クリステバらに代表される現代の記号論・文学理論の立場。個々のテクストを独立に捉えるのではなく,文学総体の言表作用の網の目のうちで見る。