がんぺい【眼柄】とは|一般用語
(1)イセエビなどの甲殻類の頭部から突き出し先端に複眼をつける棒状の部分。広範囲の光を知覚できる。(2)脊椎動物の眼の発生過程で生じる眼杯の柄の部分。発生が進むにつれて細くなり,視神経を形成する。
そ
と
ち
ち
は
こ
さ
こ
う
せ
し
た
や
す
き
ふ
す
あ
か(1)イセエビなどの甲殻類の頭部から突き出し先端に複眼をつける棒状の部分。広範囲の光を知覚できる。(2)脊椎動物の眼の発生過程で生じる眼杯の柄の部分。発生が進むにつれて細くなり,視神経を形成する。