2025-11

かんてつ【完徹】とは

かんてつ【完徹】とは|一般用語「完全徹夜」の略。

かんテクストせい【間テクスト性】とは

かんテクストせい【間テクスト性】とは|一般用語〔(フ) intertextualite〕クリステバらに代表される現代の記号論・文学理論の立場。個々のテクストを独立に捉えるのではなく,文学総体の言表作用の網の目のうちで見る。

再度入札(さいどにゅうさつ)(契約)とは

再度入札(さいどにゅうさつ)とは|トンネル用語英語:retender独語:Neuausschreibung仏語:ré-soumisson第1回目の入札で予定価格と同ーまたは下回る(あるいは上回る)入札者がなかった場合に行われる2回目以降の入札をいう。即時または日時を改

かんてきとは

かんてきとは|一般用語関西地方で,七輪のこと。

カンディンスキー【Vasilii Vasil’evich Kandinskii】とは

カンディンスキー【Vasilii Vasil'evich Kandinskii】とは|一般用語(1866-1944) ロシア生まれの画家・芸術理論家。形態から離れた,色と形の感情的意味に基づく純粋な抽象画の先駆者。

カンティレバー【cantilever】とは

カンティレバー【cantilever】とは|一般用語〔カンチレバーとも〕レコード針の柄の部分。針先の振動をカートリッジの発電部に伝えるもの。

かんていりゅうち【鑑定留置】とは

かんていりゅうち【鑑定留置】とは|一般用語被告人の心神または身体に関する鑑定のために,病院その他一定の場所に留置すること。

かんていりゅう【勘亭流】とは

かんていりゅう【勘亭流】とは|一般用語歌舞伎の看板や番付などに用いられる書体。

かんていびょう【関帝廟】とは

かんていびょう【関帝廟】とは|一般用語関羽の霊をまつる廟。武神として,また財神として広く尊信される。武廟。老爺廟。

かんていにん【鑑定人】とは

かんていにん【鑑定人】とは|一般用語裁判所の指示によって鑑定(3)を行い,報告する人。
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