さんとうきょうざん【山東京山】とは|一般用語
(1769-1858) 江戸後期の戯作者。京伝の弟。篆刻(てんこく)を業とした。合巻を多数書き,狂歌や絵もよくした。著「教草女房気質(おしえぐさにようぼかたぎ)」など。
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さ(1769-1858) 江戸後期の戯作者。京伝の弟。篆刻(てんこく)を業とした。合巻を多数書き,狂歌や絵もよくした。著「教草女房気質(おしえぐさにようぼかたぎ)」など。