しゃぞう【写像】とは

しゃぞう【写像】とは|一般用語

(1)〔数〕〔mapping〕集合Mの任意の要素に対し,集合Nの一つの要素を対応させる規則をMからNへの写像という。(2)物体から出た光が鏡やレンズで反射・屈折されたのち,集まってできる像。

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