じゅうきんしゅぎ【重金主義】とは

じゅうきんしゅぎ【重金主義】とは|一般用語

一国の富は地金・銀の保有量によって決まるとする立場。16 世紀頃ヨーロッパで主張された説。

タイトルとURLをコピーしました